社長のブログ

北海道当別町にある辻野グループの社長ブログです。

 
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安全大会

毎年4月始めに辻野建設工業の安全大会を行います。



昨日は田西会館で安全講演の後、大成寺にて記念法要。最後は懇親会トガシ続きました。

今年は大工の新入社員が1人。

今年度も無事故でつつがなく事業を終えたいものです。

ピンタレストでイメージトレーニング



時々やってるんですが、いい建築を見る目を養うのに便利な方法と思ってるのが「ピンタレスト」。
自分の気に入った写真を集めてカテゴリー別のアルバムにします。



写真は毎日どんどん更新されるし、国内のみならず海外の写真もあるのでイメージの幅が広がります。


私の場合、当別田園住宅に使えるデザインを探してるので平屋住宅の写真を集めて来てます。



住宅とややかぶりますが「小屋」と言うカテゴリーも作ってます。



小屋は自然たっぷりなところにカッコよく建つ読書小屋、瞑想小屋に憧れてるから集めてます。



最新のカテゴリーは「まちなか」。



これは当別のまちなか開発や末広町内会再生計画に使おうと思って集めてます。



実際、見たり現場に行った方が良いのですが、この時代にあった勉強法の1つと思います。




2F

辻野ビルの2階には様々な業種の事業所があります。



司法書士、富山県の会社の北海道オフィス、ITコンサル、英会話教室、海外有名校MBA取得個人レッスン、行政書士、公認会計士そして海外市場調査員。



今回、更に「ティー・デザイン」と言う会社が入る事になりました。

以前、当別町内に新聞折り込みで「To-Be」と言うフリーペーパーが入ったのですが、それをやってる会社です。
デザイン会社、広告代理店と言う業種です。
社長は地元農家のせがれT君。

不思議な働き方でありまして、会社員でありながら、起業したようです。
今働いている会社の社長には兼業を認めてもらってるそうです。

ちょっとお調子者な彼ですが、若い者の面倒を見るつもりで、できる範囲で協力しようと思います。

私は当別に若者起業が増えれば良いと思ってます。
昨日もT君と話したのですが、例えば、地元商店街の自転車屋さんとか時計屋さんが新しい感覚の若者経営志望者に店の一部を貸し、そいつらがスタイリッシュな自転車や若者受けする装飾時計をネット販売したり、加工細工するのはどうかと。

既存の業種を新しい感覚でリニューアルし商店街の世代交代が進む、そんな流れができると良いなと思います。

それがパン屋でも良いし、スイーツ系でも良し。
あるいはロボットとかAIとか化粧品とかなんでも良いけど、次の世代が育ち、彼らが雇用を生み、子供をのびのび育て、(ヤギを飼ったり)自然と近い暮らしを楽しむ若い経営者、従業員、外人が町中にウジャウジャいればいいんです。

最初はうちの2階みたいに既存スペースを使い、誰か成功したらオフィスビル見たいのを作って、次なる成功者を産む拠点となれば良いです。

なーんて、キリがない妄想をして見ました。


昨日に引き続き



一昨日、かくれカレー屋さんは休みでした。
昨日、昼に家に帰ったら春休み中の次男がいて、奥さんが出かけてました。

なので、かくれカレー屋に行きました。


前の家を直さずにやってるのですが、できるもんだなぁと思いました。
靴を脱ぐ玄関が狭い気がしました。



カレーの種類3つ。
オリジナルカレー(500円)とインド風カレー(600円)とタイ風カレー(600円)。



味はまずまずかなと思いましたが、量は少なめです。


私の他に地元の人が数人来ました。

これから改善点もあるのでしょうが、当別の魅力を発信する手法として空家の商業活用は可能性があると思います。


かくれカレー屋オープン



辻野建設工業で仲介した当別町幸町の住宅がカレー屋になりました。



これ、なんて読むのかな?「伽羅」=「から」?
昨日、食べようと思ったら木曜日定休日とありました。

民家を使うところは当別ハンバーガーをやってる「カフェ・ルース」さんやパン「きみかげ」さんと似た路線ですね。

町外から来た方が始めたのですが、札幌から近くて隠れなんとかがたくさんあるってのも当別の「売り」になるかも知れません。

いずれにしてもこの伽羅さん、とーてっも分かりづらい場所にありますので、写真の貼り紙を拡大して探して見てください。

近々、私が会長してる商店街、中央通りで空き店舗が出るようなので、ネットかなんかを使って流行る喫茶店か軽食店をやってくれる良いマスター(ママ?)を募集したいと考えてます。


当別ひろがりファームの13年


タイトルとは違いますが、写真は昨日の道の駅現場。
現在、現場は自社大工約10人を投入し木工事の最中。
みんな昔からの仲間なので息が合ってます。そんな仕事ぶりを見るだけでとてもワクワクします。


ところで昨日は夕方、当別ひろがりファームの打ち合わせ。
昨年から当別熱源の社員を当別ひろがりファームの農作業に派遣してます。
当別ひろがりファームは企業((株)辻野商店)が出資して作った農業法人としては多分当別第1号です。
今から13年前に設立しました。

当時は私が代表となりK農家さんとT農家さんを合併する形でした。
その後、T農家さんが体調を崩し現在はK農家さん親子がメインで営農してます。

今年から当別熱源社員がひろがりファームを手伝いながら別な農家さんも手伝うことになります。

ひろがりファームは企業的な経営をする農業生産法人を目指しています。
当初、描いた100ha農業の目標にはまだ届いてませんが、それでもなんとかやってきました。

昨日は打ち合わせの後、焼肉屋で懇親会。
K親さんとしみじみとこの13年を振り返りました。

正直T農家さんとK農家さんの確執があったり、思ったように規模拡大が進まない歯がゆさもありましたが、それでもT農家さんから「(法人化を)やって良かった」と言う言葉を聞き、ホッとしました。

まだまだこうありたい農業に程遠いひろがりファームですが、粘り強くあきらめず目標に向かって行きたいところです。


ローカル&ディープ


昨日から当別ライフを再開したのですが、早速、夜はこてこて当別世界を歩いたのでした。

ほんとは夜の用事はなかったのですが、お昼頃、某医療大学の某江口先生がたまたま当別入りし、一緒にお昼ご飯を食べたのが事の始まり。

某江口先生は引退前かなり飲み歩いていて、先生がいなくなって、町の飲み屋さん売り上げが落ちたのではないかと揶揄されてる方です。

お昼ご飯の時に「続きを夜話そう」ということになり、まずは「とうべつ焼鳥」から始まり続いて焼肉「じゅうじゅう」そして最後にスナック「リー」。

どのお店も満杯でした。
おそらく某先生はその後、数件ハシゴしたはず。

どのお店にも知り合いがいるし、2軒目は2人合わせてお勘定が740円とようわからん値段、途中から話し相手が某先生から某理事長に移り、政治の世界の話へ。

つい2、3日前まで台北の若者の町、西門町を歩いていたのとのギャップに我ながら呆れました。

業務再開



家族旅行の最終日は台北で故宮博物館を見学しました。


じっくり見たかったところですが、きりがありません。


4年ほど前にも家族旅行はしたのですが、今回はまた違った気分でした。

まずは長男と一緒に酒を飲めるようになった。
景色や食べ物より一緒に行った人や添乗員さんの思い出が鮮明に残った。
従って自分たち家族の立ち位置がクリアになった。
そんなことで「家族旅行」とは「旅行」を通して我が「家族」とは何であるかを再発見する旅なんだと感じましたね。

もちろん台湾の歴史や現在の経済や暮らし、仕事ぶりを垣間見、いろんな世界の人たちと仕事を通じて友達になったり、同じ1つのことに挑戦できたら楽しいだろうと思いました。

ということで今日から業務再開です。


見る、食べる、体験する


(九份 きゅうふん)

台湾を旅行しながら考えたのですが、観光というのは様々なコンテンツが揃っていないとなかなか集客にはならないのかなと。
食事とか景勝地とかイベントとか。


(九份 基山街)

でも人がぎっしりくるほど屋台が並んだり、バスが行列できるほどでなくても観光は可能なんでしょうね。
九份(きゅうふん)は1990年代に映画に取り上げられる前までは寂れた町だった。
その発想の転換が今じゃ、うようよ人がいる観光地になってしまった。

他方、十分(シーフェン)のイベントは面白かった。
大きな紙の風船に願いを書いて中で火をつけ気球にして飛ばすというもの。


(十分)

韓国語や英語。そして中国語、日本語。
意味がわかるのは日本語となんとなくの中国語。
「幸」「健康」「好」などの言葉から国を越えた共通の願いが垣間見れました。
あれを統計とって傾向を分析すると面白いと思います。



体験としては面白いコンテンツです。

旅で会う人

家族旅行の他の旅行と違うところは家族で行くと将来にわたり共通の話題ができると言う事。

以前、タイに家族旅行に行った後「あの人大学卒業したかな?」とか「あのガイドさん強烈な人だったね」とか言う話を時々します。

おそらく今回の旅行もそうなんだろうと思います。

(木の下で本を読む人 高雄)

今回はクラブツーリズムで私たち以外は母娘(神奈川から来た娘さんは私と同い年、お母さんは80才)とおひとり様の女性(千葉から来て奥さんと同い年)。

みなさんどう言う思いで旅行をし、普段どんな暮らしをしているのか?いつも一緒に食事するので、だんだん打ち解けて来ます。

(嘉義 国立故宮博物院南部院区「アジア芸術文化博物館」)

母娘の娘さんは独身で会社に入ってしばらくして精神的やまいにかかり、その後、四年かかって治ったそう。
お母さんはとてもお元気でユーモアと人情味ある人。

(「アジア芸術文化博物館」)

おひとり様は離婚して一人暮らし。
昔はジュリアナ東京などでディスコ通い、今は旅行が趣味。
15才まで北海道暮らしだったんで、北海道に思い入れがあるみたい。

(水田風景)

同じ日本に住んでながら、いろんな家族、いろんな人生があるんだなと思います。
そんな旅であった人たちとの思い出話が家族共通の話題となるように思います。


(台北 西門町)

現地情報



今回の台湾旅行はパックツアーだから珠さんと言う添乗員さんがいます。私より1つ下の54歳です。

バスの中で教えてくれたなあるほどなぁと思った事を記録しました。


(日月潭)

◯台湾の高校は授業費ただ。大学学費は日本の半分。
◯大卒初任給は10万円くらい。
◯道が混んで危ないから自転車には乗らない。国営の自転車シェアリングはある。
◯3人に一台スクーター持ってる(32万円くらい?)。
◯車は高い。軽自動車でも240万円。
◯土地が狭いから戸建住宅はない。みんなマンションに住んでる。
◯貧富の差激しい。競争厳しい→日本は平和。
◯年金はあてにならないから自分で貯金。
◯蒋介石の息子、蒋経国(1910~1988)尊敬されている。李登輝は人の悪口言うから珠さんは好きでない。
◯1895年から1945年までの50年間日本が統治。その間、水道、鉄道敷設に女学生教育に果たした日本の役割は多いと珠さんは言う。


(高速パーキングエリア)

◯八田與一(1886年-1942年)と言うダムを作った土木技師が尊敬されている。アニメを見せてもらいました。
◯お盆は4月5日。前後一週間休み。
◯観光産業。
日本から台湾へは230万人。2泊3泊自由行動、3万円などと安い。ただし個人客はお年寄りが多い。
台湾から日本へは300万人、旅費は高い。台湾から北海道へは30万円くらいする。


(高雄市)

◯野球、中国対韓国だったらは中国を応援する。同じ民族意識がある。
◯鄭成功(1624年~1662年)が台湾のオランダ軍を討ち払った偉人とされている。


(台南市・赤崁楼(せきかんろう))

日本に留学してた珠さんは「桜」が日本人の精神性をよく表しているのがわかるのだそうです。
特に「散る桜」に「来年元気で会おう」と言う無常の心を感じるそうでこれもなあるほどなぁと思いました。


(夜市)


(屋台で臭豆腐を買う)

台湾に来ました。



昨日から台湾に来ました。
家族旅行です。
台中に夜入ったんで、セブンイレブンで夜食を買い出し。

中はとても広く無印良品のコーナーがあったり、おもちゃや雑貨が多く、ちょっとした高級スーパーなみです。
子供達はホットドッグをお好みで作りました。



お茶やコーヒーの入れ物が化粧品的です。



台湾も辛いインスタントラーメン好きがいるようです。



会社には悪いけど土曜まで旅行で不在です。

つじの蔵の新しいロゴ


つじの蔵の新しい商品を作る上でロゴを作りました。
商品名は記載してないので、商品に貼った時は都度、ポップやカードで商品説明します。

どんなデザインにしようかと考えたのですが、ショップカードにある店の立面図と豆腐のパッケージにある「豆」をデフォルメしたデザインを融合したものにしました。

「地域とともに」と言う下りは少し臭いのですが、えいやっと決めてしまいました。

あとはどの地域かがわかる北海道マークと「TOBETSU」ロゴ。

連休前後にロールケーキとブッセを販売するのでそれが新しいロゴ使用商品の第一号となります。


大人の地元意識


昨日午前中の当別道の駅現場。
集成材の骨組みが迫力あります。

最近、何人かの方から「当別に住み、しばらく経つのでそろそろ地元のために何かしようと思います」と言う言葉を聞きます。

その方は経営者だったり、ある分野の専門家だったりします。

とても心強いのですが、その思いがうまく成就するよう、微力ながらお手伝いできると良いなと思います。

↓家具が入った道の駅直売所

レンタルキャンピングカーでgo


昨日は何故か観光関係の話が多い日でした。
朝一で北海道観光振興機構の専務さんにご挨拶。

続いて午後からスウェーデンヒルズに住んでる国際山岳ガイドの方と当別の冬山スキーツアーについてディスカッション。

夕方にキャンピングカーレンタル事業を始めた企業の方と役場、道の駅担当者に道の駅でのキャンピングカー駐車事業を提案。
前向きな返事はありませんでしたが、別途アウトドアイベント企画の件も前振りしておきました。

ところで私、キャンピングカーに乗ったことがなかったのですが、昨日の方がキャンピングカーで来られてたので役場へ行くのに乗せてもらいました。

中は二階建てになってて3人が二階に泊まれます。


トイレとキッチンがあり、屋根にはソーラーパネル、外には外部電源引き込みプラグがついてます。


改めて旅の形が急速に多様化してる現実に驚きました。
そして「旅」と「暮らし」の垣根や「キャンプ」と「宿泊」と「居住」の境目も溶け出してるのではないかと思います。

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北海道ホームビルダーズフェアにて



建築関係者ならかなりの人が参加すると思われる「北海道ホームビルダーズフェア」に行ってまいりました。
せっかく時間を割いてきたので、記録も兼ね、気になったコーナーをブログに書き留め、今後の家づくりの引き出しとしたいと思います。

三共メターレンのゴムチップ舗装。


続いてキムラのプライベートブランド「SKog」
木製サッシが魅力的でした。




内装用の窓。


換気口。


薄型床暖パネル。


壁付け棚。


全体的にこのスコーグというブランドはとても上手に商品ラインナップされてる印象を受けました。
辻野建設工業ではキムラさんの玄関ドアを時々採用しますが、木製サッシなども採用したくなりました。

次に「ナスタ」のコーナー。
ナスタといえば建築金物のイメージですがなかなかオシャレなハンガーなども取り扱ってたんですね。


城東テクノ。
雪が吹き込まないイーブスベンツ。


外壁不可断熱用の土台水切り裏当て金物。


9メータースパントラス。


13メータースパン張弦トラス。


エイダイもおしゃれなキッチン出してるんですね。


ウッドワンの組立式キッチン。


アイジー工業の新作サイディング。


以上、東京の展示会より速戦的に使えそうな商品が多い気がしました。
とても実用的な展示会でした。

アルペルゴ・ディフィーゾ

イタリアにアルペルゴ・ディフーゾ と言う仕組みがある。
昨日の当別ライラック会で講師が紹介した当別に見合ったしくみです。



直訳すれば「分散型ホテル」を意味する。
集落内に点在する空家を宿泊施設として再生利用 するとともに集落全体をホテルと見立てた地域経営のし くみ。



例えば当別で言うと、今日は3月16日だから「かた雪の上を歩く動物の足跡追跡と白樺樹液ツアー」を企画したとします。

当別観光協会のサイトから宿の予約、代金支払いし(例えば1人一泊二食1万円、最低2人から)、喫茶「みち」で宿泊受付をし、マップと鍵をもらってテージーホームIIにチェックインする。

チェックイン後しばらく休んでから、当別駅まで行き自然ガイドの案内で金沢の山へ。
スノーシューを履いてガイドさんにうんちくを聞き約2時間。

ちょっと疲れたところで町内の銭湯「滝の湯」で一休み。

その後は「ふくろう図書館」にて歴史ボランティアから当別の歴史についてレクチャーを1時間ほど受ける。

部屋に戻り再び外出、夕食へ。
場所は「銀平」でメニューはザンギかホッケの開き定食。

ここまでのガイド料や食事代は宿泊費に含まれてる。

後は次の日「みち」でチェックアウト。
なんてね。

もう少し考えればもっと現実的でいい考えが浮かぶと思いますがこんな感じです。

どうでしょうかね。


連ちゃん卒業式



昨日の次男の当別中学校卒業式に引き続き、今日は長男の大学卒業式に参加。

今年はわが家のダブル卒業年。



どの親もそう思うのでしょうが、子供が卒業するたびに親の責任を1つ果たした感覚になります。

自営業の場合は子育ても経営の一環となりえます。
我が家、我が社はどうなるか?まだわかりませんが、ひとまず無事に育ってるのでありがたいことです。

とうべつ菜園テラス→今日まで見学会


明日から見れないわけではありませんが、今日までとうべつ菜園テラスの見学会をやってます。

10:00~16:00まで。

2号室のみ見学可能です。
ペレットストーブもたいてます。



木質なキッチンまわりや快適なお風呂をご覧下さい。





2階は子供部屋2つと大きなウォークインクロゼットと出窓付きの寝室があります。





今日もまた気持ちの良いドライブ日和なのでお出かけついでの見学などもオススメです。

場所は当別町末広380番地、辻野ビルの裏手になります。



作る喜び


今日はいい天気でしたね。

午前中は打ち合わせ後、長沼の現場までひとっ走り。
ちょうどお客様がいて家づくりの感想などを伺いました。
作りながらここをこうしたいああしたいと言う気持ちが湧いてきて、それを現場監督に伝えたら随分お得な空間ができました。
とおっしゃってました。

私たちも至らぬところがあり、家づくりは必ずしも100%満足ではないかもしれませんが、それでもその過程を楽しんで頂けるケースがあります。

今日のお客様の言葉からそんなニュアンスを感じうれしい気持ちになりました。

あちこち回った最後は道の駅の現場へ。



直売所もほぼ完成し、これからいよいよ本体の方へ力を注いで行くことになります。



作る喜びは歯を食いしばって工事を進めた結果という場合もあります。

道の駅の現場の場合は作る喜びは時々感じるだけで、もう少しの間、頑張りが必要です。




プロフィール

Shacho

  • Author:Shacho
  • プロフィール
    氏名:辻野 浩
    辻野建設工業(株)他関連会社4社 代表取締役
    生年月日:昭和36年10月29日
    連絡先:0133-23-2408(会社代表)
    住所(会社):北海道石狩郡当別町末広380番地
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