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社長のブログ

北海道当別町にある辻野グループの社長ブログです。

 
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スウェーデン人スタッフの歓送迎会

昨日の晩はカフェフォーレストにてスウェーデン交流センターを退職するペール君と新しく赴任したソフィアさんをお誘いしての小さな歓送迎会を行いました。

↓写真は別な日の日中のものですが。


当別はスウェーデンとの繋がりが強いものですから、スウェーデン人との交流機会も多かったりします。

交流の年月が深まることにより、表面的な会話から本質的な会話に移行していくことが、お互い良いのではないかと感じています。

なので昨日はいくつかシリアスなテーマを取り上げてみました。
◯スウェーデンではなぜ女性リーダー(市長や校長先生など)が多いのか?
◯それに関連して日本では責任ある仕事は男性向けと思われる風潮があるのは何故か?
◯日本で認識されてる男性と女性の性格の差はスウェーデンではどうなのか?
◯スウェーデンでは中学生は自分の進路をどう決めているのか?
◯スウェーデンの自営に対する警戒感(潰れたらどうしようとか)は無いのか?
◯スウェーデンでは奨学金を返すのに苦労してないのか?
などなど。

細かい内容は書くときりが無いし、同じスウェーデン人であっても答えは様々でしょう。

人間は人との違いを認識することにより今の自分の在り方が良いかどうかを判断する側面があるので、違う国民同士の会話にはなにがしか有益なヒントがあると思います。
まずはそう言う機会を望めば手に入ると言う環境はありがたいと思います。

プレゼンテーション

昨日は久し振りに町長にプレゼンテーションしました。

これは当別みたいに小さな町の特権で、ちゃんとアポさえ取れば首長に話を聞いてもらえます。

昨日はとある町有地の開発に対して、私の持論を聞いていただきました。

あくまでも提案ですからどう捉えるかは受け手の判断に委ねられる訳ですが、それでもせっかく予定をとってもらうので限られた時間でこちらの考えをしっかり伝える事が肝心です。

そこで言いたい事をコンパクトにまとめた資料を作ることにしました。
さらにわかりやすいようにイラストを入れ文字をデカくしたりしました。

今回の提案テーマは以前、まちづくり会社で考えた「当別、まちなかのグランドデザイン」がベースとなっているのでそれも参考資料として添付しました。


約1時間ほどの面会でしたが、グランドデザインをみてた時間の方が長かったかもしれません。

今回の機会で学んだ事はプレゼンテーションする場合に事前に良く準備をすると言う事です。

普段からこう言う提案をもっといろんな人にしなきゃいけないし、その時の資料をいかにわかりやすく説得力あるようにするかを研究しようと思います。

それにしても提案すること自体が結構面白いと思ったので、次回、北海道医療大学学長との懇談の時にも何か資料を作ろうかなと思います。

いくつかの写真を撮りに。

現在、企画中のプロジェクトが進んだ時のためにパンフ用写真を撮ってきました。

まずは当別は田舎と都会の狭間にある事を示す写真。


次に当別の利便性は高い事を示す写真。


住む場所を選ぶ時に「自由を手に入れよう!」とアピールする写真。


家を建てる時に「(職人も含めた)地産地消で行こう!」と訴える写真。


今日は気持ち良い日でした。

現場をまわりつつ小樽へ

昨日は住宅現場を3件まわり、最終的には小樽で開かれた民家再生フォーラムに参加しました。

まずは北高近くのK邸。

クロス屋さんと左官屋さんが作業してました。

次に一気に仁木町へ。
S邸。
大工工事中でした。


そして同じ仁木町のA邸。
今日で大工工事が終わりです。


それぞれの現場で職人さんと一言二言かわし、リアルな状況を把握しました。
そして何かかにか、発見や気づきがあるものです。
楽しいことばかりではありませんが、世の中そんなものです。

現状に満足することなく、改善を積み重ねたいものです。

さて、民家再生フォーラムではいくつかのヒントをもらいました。


◯(改修費に関して)補助金はあてにならない。
ガバメントクラウドファンディング型ふるさと納税が参考になる。


◯保存から再生。再生から活用へ。

◯民家再生での断熱性能アップ(内部空間だけ残すとか)。

◯北海道の民家は移住先(富山県とか福井県)の間取りの影響を受けている。

◯時を重ねる。

◯「(その物や建物を)大切に思う」と言う価値。

◯太子堂または聖徳神社。

◯ヘリテージマネージメントと言う概念。

◯古農家住宅再生。

◯古民家の定義(100年歴史、文化的価値、住宅、伝統的様式)。

◯北海道らしさ(ストーブなど)。


最近、当別開拓者子孫の空き家が気になってるので、その家を調べてみたいと思いました。

ふとみ、まちなかのグランドデザインを考えてみた。



昨年、当別まちづくり株式会社で「当別、まちなかのグランドデザイン」を勝手に作ってみました。

現在、そのうちのどれかを実現できないものかと模索中ですが、デザインを作るメリットはアイデアを実現する上での道しるべになる事です。

実現できなくても構いませんが、実現できたら儲けものなので作った方が良いわけです。

しかも気に食わなくなったり、気が変わったとしても所詮、勝手に作ったものですから、好きに直せば良いわけです。

グランドデザインを作ると他の地域との関連性が出てくる、当別の本町地区と隣の太美地区との関係をどう整理すべきか?と言う課題が出てきます。

そこでまず町全体の考え方を一度整理しました。



森林がほとんどの青山地区や東裏、蕨岱などの農村地区の位置付けなども考えてみました。

その上で太美地区にフォーカスし、太美市街地を4つのエリアにわけ、どんな「手に届きそうな将来」が描けるかやってみました。



描いてみると意外と太美のことがわからないと言う事がわかりました。
住んでる実感が湧かないんです。

そこで太美住人にこのデザインを見せ、どう反応するかやってみることにしました。

で、昨日、役場に勤めてる太美住人、ヨッシーにこれを見せて意見を聞きました。

彼の主張は「ふとみ駅周辺の利便性を高める事」にあることがわかったので、その辺を加味してデザインを少し直そうと思います。



グループホームの運営会議


今日は久しぶりにグループホーム「すぎの子の郷」の運営会議に参加しました。

ちょうど地元グループによるそば打ち会が行われてました。

さて、今日の会議では先日の台風、地震による影響と今後の対策などに話題が集中してました。

まず、停電時に困った事。

◯自動ロックのドアの鍵が停電で開かなくなった(エレベーターもだが)。
手動用の鍵はあるのだがしまって場所がわからず非常口から出入りした。

◯調理をするのにカートリッジガスボンベや非常食を使ったのだが、ボンベの備蓄が少なかった(3本)。
今後はパンや水と混ぜるごはんなどを備蓄したい
(リゾットをオススメしたいが)。
ただしパンだと飲み込みに不便がある。

◯冬の停電用に灯油の備蓄、ポータブルストーブ、体を温めるシートを用意する
(そうかポータブルストーブもまだ需要が続いてるのだな)。

◯洗濯機が動かなくて洗い物に困った。
脱水ができなく、洗濯物を手で絞ったが乾きが遅い(グループホームは洗い物が多い)。

◯(停電で)携帯の充電ができず家族や本部との連絡が不便だった。

◯JRが止まって職員が来れなかった。

◯一人暮らしの親を最近入所させたが安心だった(ご家族の声)。

また、地震に関しては入居者はあまり恐怖心など抱かないようです。
グループホームならではの色んな事情や対策があるのだなぁと思いました。






歴史から何がわかるか?

この連休中、日本史の参考書を読んでました。

最近の私の関心は歴史から何を学ぶことができるのか?と言うテーマです。



人間の本質、時代の流れのスピード感、人間の行動を規定する要素(土地、制度など)には何があるのか?外国の影響、過去と自分の関係など。

歴史を知ると色んなことが見えてきます。

しかも知れば知るほど考え方、評価も変わります。

事実しか書いてないのも面白いし、その事実を評価するのは自分に任せられると言うのも面白いところです。

飛鳥時代から始まりまだ平安時代が終わってませんが、この調子だと読み終わるのに一年近くかかりそうです。

しゅうい君の応援

昨日は家族でカフェメギへ。

はっぱごこちの林田さん(旦那さん)から今週末に三笠高校3年生の息子、しゅうい(漢字がわからない)君が戻ってきてカフェメギのシェフをするので良かったら来ません?とお誘いを受けました。



どんなメニューを出してくれるのかな?と興味があったので行ってきました。
混んでました。


若干、外で待つ間ヒツジを観察してました。


地元の食材を使った洋食でした。


グルメじゃないのでコメントしようないですが、野菜の味が濃い気がしました。
野菜の味を凝縮するって言うのも技としてアリなんじゃないかと思いました。

↓メインはスマイルポーク。


しゅうい君がどんなメニューを出してくれるのかが楽しみで行ってる面はあります。

田園住宅をしかけてる側として、そこに住む子供達がしっかり成長するのを温かく見守ると言う責任を感じてます。

しゅうい君にとって僕はただのおじさんだけど、実は結構、応援してるんだなぁ。

急速充電器の扉をあけて見る。


昨日は当別熱源、ふれあい感謝祭の合間を縫って町内パトロール。

その間、道の駅へ。

最近、電気自動車に関心あるものだから道の駅に設置してある急速充電器がどんなものか見てみました。



話によると20~30分で充電が終わるようですが、料金は補助金の絡みもありカードを利用するみたいです。

普通の充電だと4~5時間かかるみたいなので急速充電器は便利です。

道の駅では隣で建ててるスウェーデンハウスの現場で大工と話し、中では出張販売してたイルピーノ川端お姉さまと立ち話で新商品販路やロットの話をしました。

JR石狩当別駅北口で行ってる電気室の工事を見、感謝祭に来たお客様がまちなかの土地をタダであげると言うので現地を確認、当別でゲストハウスをしたい人の相談を受け、会社に戻って農業IT化の補助金作戦会議、つじの蔵の売れ行きを見に行き、ヤギのエサをもらってきました。

ふれあい倉庫であった知り合いからキノコの原木20000本ないか?と尋ねられ、調査を手配。

その他、来週、こんもりホールを使う人から卓球台を片づけ、切れた電気の球を交換してからと言われたのでニコットにて調達して交換。

最後に感謝祭の売上を確認し、締めに立ち会いました。


それにしても急速充電器はまちなかにあると良いのですが。

ふれあい感謝フェア2018


今日は9:30から16:00までふれあい倉庫で当別熱源の感謝祭をやってます。

今年で3回目のこの会はだんだんと認知度が高まり楽しみにしてる人が増えてます。

第一の目的は感謝祭なので日頃のお取り引き様に喜んでもらう事です。

この展示会は北海道エアウォーターさんと共同で行ってますが、エアウォーターさんはイベント慣れしてるのでお客様に喜んでもらう工夫に長けてます。

またメーカーさんや人の応援体制も整ってるのでとても助かります。
いろんな意味で勉強になります。



お客様に喜んでもらう一方で売上目標もある事は事実です。

サンポットの薄型FFストーブやリンナイの新商品ガスコンロがおススメです。


こう言うイベントは課題がないわけでもありません。

◯だんだんお年になるとイベントに出かけるのが面倒になる。
◯ガスだけじゃなくて灯油やスタンドのお客様にもPRが必要。
◯事前予約が重要。
◯イベントに来れなかった人への対応。
◯カーポートも売ってるのでカーポートの展示はできないか?

まだあると思いますが、これら課題を一つ一つ解決していき、実績を積み重ねたいと思います。


来年のひな飾りについて


昨日は青柳さんと来年のひな飾りについて作戦会議。
今、吊るし雛を作ってる甲斐の会のメンバー数は29人。
太美と当別、半々です。

その他、札幌でも青柳さんの教室があり、そこで生徒さん10人。

今年、甲斐の会の一部メンバーで伊豆稲取温泉に行ってきて、ますますエネルギーが充填されたそうです。

2020年の当別町開基150年に向け、この運動をどう展開するか、考えてみる事になりました。

その前に来年の「第6回春待つ北のひな飾り」の場所選定をしなくちゃいけません。

このおばちゃん達の「やる気」と言うのが一番大事な「地域資源」なんですよね。

「地域資源」を活かすと言うのがまちづくりのセオリーです。
「やる気」を活かす、活かすと言っても言う事なんでも聞くと言う事じゃなく、他の動きと結びつけるとか、サポートするとか、暖かい一言をかけるとか、できる範囲で協力するとか、そんな活かし方が「やる気」にはお似合いです。

ある意味冷静で客観的なマネージメント力も不可欠です。

平成30年度 高文連石狩支部写真展

「平成30年度 高文連石狩支部写真展」に行ってきました。



高校写真部の発表会です。
次男が高校の写真部に入っており、4点、出展したので見てきました。



会場は札幌市民ギャラリー。

入賞と佳作(ちなみに次男はこちら)があるのですが、どちらが上なのかな?と調べたら入賞の方が上そうでした。

作品が沢山あるのでどうやって入賞を選んでるのかなど余計なことを考えました。

高校生の頭の中が垣間見れる展示会でした。

計画作り好きな私

高校時代、勉強するための計画表を作り、そのために時間がなくなり、新たな計画表を作ると言う時間の浪費を繰り返していた私。

さすがに今はそうではないけど、計画作り好きな本質は変わらないと思う。

2年前にようやく、一旦の完成形を見た辻野グループの経営計画書。


昨日から少し見直しはじめました。


◯書いたことが実行されてるかどうか?
→e.x.年5回やると書いていた勉強会はまだ3回なので後2回企画しなきゃ。

◯実行された結果が成果に繋がってるか?
→無駄な業務廃止 e.x.お茶出し廃止=実施中(お茶ポットを手元テーブルに置いて社長がくむ)

◯抜けてる観点はないか?
→ e.x.今回の台風や地震で感じたリスク管理時効を追加しなきゃ。

◯もっと高い目標はないか?
→ e.x.当別町全体の独自グランドデザインを作ろう。


自分で計画を作り自分でチェックする。
チェックして改善する。
自分の枠を越えられない限界があるけど、自分の枠自体を広げる事はできるかも。

なんてツラツラ考えながら、計画書を充実させようと思います。

いつまで続くか?


この前ケーズデンキで血圧計を買いました。

ちょっと立派なので会社経費にして、社員に自由に使ってもらうことにしました。

だまってても有効活用されないので、何人かで毎週月曜日の朝礼後、以前買った体重計も出してきて、血圧、体重両方測定する事にしました。

世の中には同じことを考える人がいるようで、折れ線グラフのエクセルソフトがあり、とった記録はティークラウドと言う辻野グループのファイルサーバーに保管します。



この記録いつまで続くかわかりませんが、少しでも健康意識の向上につながれば良いのですが。

一連の行事が終わりました。


先週は行事が続きました。
昨日はロータリークラブのインターシティミーティングin当別で150名くらいの会議でホストクラブ会長挨拶。

↓終わってホッとしてる様子。


その前は当別ライラック会40周年記念懇親会で笹原頭取を迎えてのゴルフと懇親会。
ここでも会長挨拶。


なんか落ち着かない日々でした。
今日はこれから建設協会のゴルフコンペです。

世の中では稲刈りが始まり、辻野商店としては集荷の忙しい時期に突入。

来週土曜日は当別熱源共同主催のふれあい感謝フェア。


辻野建設工業の来年以降の戦略立案や種まき作業もやらなきゃなぁとという事ですが、まずは行事が無事終わって良かったです。

道の駅一周年を迎えその後の戦略(つじの蔵)


当別道の駅ができ9月23日で一年経ちました。

辻野商店つじの蔵としていろいろ商品を出させて頂き、この一年で約870万円くらいの売上げとなりました。

ありがたい事です。

つじの蔵が提供してる商品は
◯きな粉ねじり
◯豆腐
◯あげ
◯納豆
◯玄米リゾット(3種類)
◯紫根石鹸
◯豆乳シュークリーム
◯豆乳ロールケーキ
◯豆乳カタラーナ
◯ムギー(終了)
です。



さて先日の蔵会議で簡単にこの一年を振り返り、次の一年に対する戦略を考えました。

まず現状の売れ行き分析ですが、豆腐、あげ、納豆の三兄弟はお客様に定着してる感があります。
リピーターを大切にして新規を増やす何かを考えたいところです。
つじの蔵では充填豆腐を売ってますが、このラベルをつじの蔵仕様にして道の駅で売ることも要検討です。

次に意外と善戦してるのが「きな粉ねじり」
当別産の黒千石きな粉使用ですが月に1000個くらい売れてます。
これも今のラベルシールを印刷に変え工場直送、シール貼り手間なし路線に切り替える予定です。

またきな粉使用のお菓子に人気が見込めそうという事できな粉かりんとうの商品開発を検討します。

その他、紫根石鹸はかなり貴重ですが、まだその貴重性が消費者に伝わってないので、新聞社に取材依頼します。

その他、豆乳クリームドレッシングとカボチャクッキーを企画中。

次年度は1000万/年を目指します。

辻野商店つじの蔵は当別産の大豆加工品にこだわっています。
顔の見える大豆、日本古来の大豆食品を現代文脈に置き換え、消費者に伝えていきたい。
大豆を作る農家の誇りを消費者に伝えたい。

一般消費者対象の小売販売にまだ慣れてないつじの蔵ですが、地道にその存在価値を高めたいと思います。

移りゆく関心


先日まで時間があれば読書をしてました。
そして最近は読書といえば読書ですが、日本史の参考書を読んでます。

家族には呆れられてますが、改めて読んでみるといろいろな発見があったりします。

学生時代の勉強って試験に追われてただ暗記してただけで、試験に関係ない範囲を深掘りしたり、横道にそれたりできませんでしたが、今みたいに別に期限があるわけでもなし、試験のプレッシャーにおののく事なく勉強できる環境って幸せだなと思います。

まだ古代律令国家のところしか見てませんが建築に関していえば
◯南大門、中門、講堂、金堂、塔、回廊などお寺の伽藍の配置パターン
◯寝殿を囲む北、東、西の対屋、渡殿、釣殿など寝殿造りの配列
◯春日造、神明造、大社造、流造など神社の形式
◯条と坊による町の区割り
などが興味の湧くところです。

単に昔はどうだったかだけじゃなく、そのことが現代とどう関係するかを考えるのがまた興味深いところです。

ヤギの目移り


自分とこのヤギの世話もちゃんとできてないのに、今度飼うときは、アルパイン種でも良いのかなぁと思いました。
フィールデイズにて。

今日はこれからフィールデイズ


今日はこれからフィールデイズ。
今、辻野建設工業の準備して来ました。

今年は建築写真のパネル展示。
とは言え当社の作品ではありませんで、お気に入りの写真を揃え、インスタレーション的に展示しました。



今日のフィールデイズは同友会の例会も兼ねてるし、JRヘルシーウォーキングもかぶってます。

雨模様ですが、連休初日、金沢地区をぶらつくのも良いのじゃないかと思います。

新篠津村の村営住宅建設中



辻野建設工業では只今、新篠津村で村営住宅を建ててます。
新篠津村発注では辻野建設工業としてはおそらく初めての仕事なので大変、責任を感じるわけですが、なんとか無事に完成させたいと考えてるところです。



今日は大工工事、屋根工事、基礎工事をしてますが、天気も良く風もないので仕事がはかどります。


プロフィール

Shacho

  • Author:Shacho
  • プロフィール
    氏名:辻野 浩
    辻野建設工業(株)他関連会社4社 代表取締役
    生年月日:昭和36年10月29日
    連絡先:0133-23-2408(会社代表)
    住所(会社):北海道石狩郡当別町末広380番地
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