社長のブログ

北海道当別町にある辻野グループの社長ブログです。

 
4
7
15
18
22
24
28
11


敷地を読む



現在、辻野建設工業で設計中のお客様。

当別の郊外で馬を飼いながら家族で暮らすと言うコンセプトです。

郊外なんで雪や風の事を考慮する必要あり、という事で地主さんからスタッフがヒアリングしました。

敷地条件を読み込む事は設計する上でとっても大事です。

敷地を読んだ結果をお客様に報告する図面ができました。

平面図や立面図にはないリアリティある図面で、面白いなと見ていました。

雪の写真やスケッチをもう少し増やすと更に良いかもしれません。


スポンサーサイト

建築金物



最近、建築金物を研究しようと思ってます。

扉の蝶番や引き出し金物、棚レールなどです。
その他に取っ手など。



建築デザインや暮らしの快適さを演出する道具として金物を使いこなすようになりたいと思います。

とうべつ菜園テラス体験居住者募集&道の駅現場



辻野建設工業で現在施工中の菜園付きエコアパート、とうべつ菜園テラス。



建設地は会社の裏。
来年4月から入居スタート予定ですが2月と3月に体験居住を行います。
つきましては体験居住希望者を募集しております。

2月、3月には菜園テラスを使ったいろいろとイベントを考えてるのですが、ちなみに現在企画してるのはお試し女子会や鍋パーティー。

その他の面白いアイデアも募集してます。

ところで昨日の当別道の駅現場に話を移しますが、昨日は直売棟の集成材建て方工事。



先般の雪で作業が滞りがちですが、何とか年内工程に遅れのないよう進めたいと思います。


早め忘年会4つ

昨日は忘年会的飲み会が4つあり、はしごしました。

まずは辻野商店が加盟する北海道農産物集荷共同組合の役員忘年会。
今年は麦の台風被害やなんやで集荷量は前年割れ。
来年は頑張ろうと言う事でした。



続いて日の丸会若手研修会の懇親会。
こちらは忘年会ではありませんが、各地肥料小売店の若者がいて話ができました。



続いて中小企業家同友会札幌北地区会の忘年会。

いつもより人数少なめでしたが、となりの経営者に「今年は(商売)どうでした?」と聞くと「まずまずでした」との事。

何よりです。



最後に北大建築同期の集まり。

本州の同期から卒業30年会の時期が過ぎてるが北海道でやらないの?と言う投げかけに対して重い腰をあげようじゃないかとの結論となりました。



これで今年も終わっても良いかなくらいの4連ちゃんでした。

勉強会&発表会


今日は朝から勉強会に出席。
日の丸会主催の農薬と肥料の勉強です。

肥料の三要素のうち一次要素は窒素、リン、カリウム。
二次要素はカルシウム、マグネシウム、硫黄。

微量要素にはホウ素、マンガン、鉄、銅、亜鉛、モリブデン、塩素、ニッケルがあって水田には鉄が必要。



微量要素の重要性と共に物理性向上も重要などの内容でした。

肥料農薬勉強会を中抜けし石狩管内若手農業者発表会に参加。
と言うのは辻野グループから2名が発表者だから。

当別ひろがりファームの河地くんが就農10年目の感想を発表。
今後、自分の考えを積極的に打ち出し、野菜栽培やファームレストラン経営に進出したい気持ちを発表。



辻野商店の兵藤君は農業データをしっかりとって分析する農業を提案。



いずれも日頃聞けない本音(?)だと思うので今後の経営の参考にしたいと思います。

今日はこの後も勉強会、会議とあり忘年会に突入します。

小中一貫と先生達の悩み


昨日は高校同窓会で当別における小中一貫校の勉強会を行いました。

当別では来年4月から分離型の小中一貫教育が始まります。

当別小中、西当別小から校長3名にお越しいただき現在の小中一貫準備段階の様子、これからの課題などを伺いました。

小中の先生方が連携して授業に当たったり、部活を指導する事により子供達の興味が湧いたり、先生達自身の刺激になったり、地味だけど効果はあると感じました。

一方で校舎老朽化や生徒数減少、親・教育委員会・先生・学校管理者との意思疎通において課題があると感じました。

特に当別中学校の校舎については痛みがひどく、校長先生から何とかして欲しいと切実な訴えがありました。

生徒数についても一定程度いないと多様な人間関係が築けず一学年一クラスまで子供の数が減るのはよろしくないと意見をいただきました。

二次会で今後「校舎建て替え問題」「地域と学校の連携」などをテーマとしてはどうかと言う意見が出てたので役員会ではかることになります。

とうべつリフォームフェスタ



昨日は田西会館にてリフォームフェスタがありました。

9社ほどの展示でしたがそれぞれの工夫が見え意外とそれなりに面白かったです。

当別熱源では日本トリムさんの浄水機と無煙卓上ガスコンロを展示。





初出場のトミワ技研工業さんはハンドメイドの薪ストーブとRPFと言う合成燃料。





大栄建工さんはnaoと言うロボットを持ってきました。
これはAIに通じるロボットで将来性を感じました。



その他、辻野建設工業も出展しましたし、新昌建設さんはドローンを展示してました。

この展示会、名前はリフォームフェスタですが、新商品や新サービス、将来的には食品や工芸品を扱う商談会なものであっても面白いと思いますが。

昨日の道の駅現場

昨日はやや暖かい天気で現場も進めやすかったと思います。



直売棟は土間コンが終了し、来週から集成材の建て方が始まります。
直売棟は工期が来年3月いっぱいなので先行して進めてます。

トイレエリアはB工区と称してますが基礎型枠取り付け中。
来週からスラブ枠取り付けに入ります。



レストランやプロショップ、テイクアウト、特産品コーナーのあるC工区は半分が基礎配筋中、半分が地足場掛け。



全体工程的には年内全ての基礎とB工区一階のコンクリート打設まで終了し、上屋をかけて越年。
来年年明けはC工区の躯体工事から開始となる予定。

現場の話を聞くと特産品コーナーの調理スペースの位置など結構間取りの変更がある模様。
プロショップは大まかな設計が固まった模様です。




農業。その不穏な感じ


昨日は当別町農業再生協議会の臨時総会がありました。

話の内容は農家所得の一部である産地交付金の担い手育成分が削られますとの内容。

10aあたり1800円削減されると20haだったら36万円ですか?。

削減の理由は飼料用米に財源がとられたから。

ちなみに当別では飼料用米に取り組んでる農家は少ない。

こんなにあっさり削減されるんだと言う感じ。
典型的な猫の目農政を見た気がしました。

やっぱり自分あるいは自分達のポリシーや信条を持たないお役所追従的な営農だと振り回される一方だなと思いました。

来年度に向け再生協議会では麦連作を避ける交付金配分方式を考えるそうです。

ちなみに開会前に組合長と組勘廃止問題についてチラッと話したのですが、組勘は営農費と生活費がぶっ込みになってるから今後は金融部門で何らかのルールを作り融資根拠を明確化する事になると言ってました。

なんか農家を取り巻く空気が不穏な感じがします。

とうべつ菜園テラス、その後



とうべつ菜園テラス。
名前の割には目立つ場所に建ててます。
現在、入居者募集中です。

観光協会の社団法人化


当別観光協会は社団法人を検討してるわけですが昨日はその先行事例である浦河へ。

浦河観光協会は今年社団法人化したばかり。

事務局長を公募し、事務所を移転し、来年から独自の収益事業を行うようです。

優れた人材確保と当別独自の収益事業を見出す必要性を感じました。

浦河は当別から3時間はかかります。
意外と小綺麗な町並みにびっくりしました。



行きには新冠の道の駅を見て。





帰りは鵡川によりシシャモを買ったのでした。
シシャモって小さいわりには結構高いのね。


恐ろしやリコメンド機能


今読んでる本は「〈インターネット〉の次に来るもの」(NHK出版)。

この本、何で知ったかというとAmazonに勧められたから。つまりリコメンド(推薦)機能ですね。

読み終わってませんがこの本はとても面白い。

自分が広告主になったり好きに広告を選んだり、ネット上に自分のアバターがいたり、本同士がクラウド上でつながるとどうなるとか、今後世の中はそうなるのかなと言う刺激的なアイデアがあります。

この本にも書いてますが最近、リコメンド機能の精度がすごく上がって来た気がします。

今まで私が本を選ぶときは新聞で見たり、本屋で選んだりしますが、当たり外れがあります。

Amazonが私の関心にあった本をズバリ当てるのは偶然じゃないですね。

グーグルも聞いて来る選択肢が最近やたら自分の分身みたいな気がしますよね。

ただリコメンド機能に感心してるだけじゃなく逆に自分でその機能をどうやって使ってやろうというと言う時代ですね。

昨日の当別道の駅現場



昨日の当別道の駅現場は鉄筋屋さんが14人くらいいました。
月曜日に直売所の土間スラブコンクリート打設をするので土間スラブ配筋と止め枠つけ。

トイレ棟は梁の配筋中。
改めて鉄筋屋さんのリーダーは頭良くなきゃ出来ないなと思いました。
あの複雑な鉄筋の絡みは組み立てる順番を間違うと入っていかないパズルのようなものです。
鉄筋屋さんの社長が「今日は人数多く投入したのに思ったように進んでない。やっぱり人が多くてもダメなもんだ。」と言ってました。
確かに人が多いと込みあって動きが悪くなるのかもしれません。



かたやセンターハウスの方は掘削中。
昨日は天気が良かったので工事はしやすかったと思います。



このまましばらく良い天気が続いて欲しいです。

とうべつ菜園テラス建て方工事


辻野ビル裏で施工中のエコアパート「とうべつ菜園テラス」。

なかなか大工工事にとりかかれず基礎のままでしたが、ようやく形が見えて来ました。

当別が子育て環境として選ばれる町になるために民間の力で人の流れを変えようとしてます。

辻野建設工業では近々近隣宅地を取得し戸建用地も用意します。

商店街や人の集まる施設の再編も視野にまちなか再生への挑戦が始まります。

伊達と黒松内の道の駅



昨日は黒松内の総合体育館の見学会だったわけですが、ついでに二ヶ所、道の駅を見てきました。
当別道の駅や商店街中核施設の参考にするためです。
伊達の道の駅に寄ったのは木曜日の午前11:30だったわけですが人が多いのにびっくりしました。



野菜ですね。
野菜の種類と量が多いですね。





供給する野菜農家さんの体制も整ってるようです。



お惣菜や魚、肉関係の量も豊富。





テイクアウトはパン屋さんやかまぼこ屋さん、揚げ物、そして私が買ったハンサム食堂のたこ焼き風のお惣菜。



そしてミニFMスタジオや観光案内所などがありました。





なかなか内容の濃い道の駅でありました。

ところでまちなかはどうなってるのか?伊達紋別駅周辺を見てきました。



道の駅とは違い駅前は寂しい。
新しい公営住宅はあるものの何か周りが寂しい気がしました。

やはり町の勢いというのは時代時代、部分部分で変化するものだなと、昔は駅前、次に~~町商店街、次に大型スーパー、今は国道沿いの道の駅などと勢いのあるスポットが動いてくものなのかもしれません。
その中で長く勢いを衰えさせないためには可変性のあるハードや徐々に進化する計画、担い手の人間の新陳代謝、時代の変化を読み取るリーダー、商売や商品の入れ替えなど深い洞察と判断力、行動力が必要。



一時期、伊達風まちづくりで有名になった商店街。
空き店舗も散見されました。



思ったのはここまで景観統一する必要はあったのか?という事。
も少し個性を出せる余地があったほうが良かったのかもしれませんが、それも何十年も経った後から検証しないとわからない事。
当時の判断としてはそれがベストだったかもしれません。



そして黒松内道の駅。



ここは伊達より寂しいだろうと思いましたが、案外ローカルなおばちゃん達がレストランを陣取ってました。



物販もそう多くはないがそれはそれで頑張ってる感じがしました。



そしてこのピザ屋さんになって勢いを盛り返したと言う有名なピザ屋さん。



人気ナンバーワンのピザを頼みましたが美味しかったです。



2つの道の駅を見てどれが正解という事はないと感じました。

ただ、オープン後もそれぞれの地域に見合った風に進化してるところは流行ってるのかなと思いました。
そういう意味ではオープンしてからの変化が重要なんでしょう。
確かにお客さんが来て見てからじゃないとわからないですからね。

以上、2つの道の駅の事例からいろんな事を考えて見ました。


黒松内町総合体育館の現場見学



今日は黒松内まで車でひとっ走り。

当別道の駅で採用する集成材工法と同じ工法で只今、体育館を建設中。
黒松内の教育委員会が主催する構造見学会に参加しました。
それにしても総工費が約12億円程度と人口3000人弱の町にしては力ありますね。



私が見たかったのはたて入れの取り方と足場の掛け方、エポキシ樹脂の効果時間、クレーンの配置など。









私は現場監督ではありませんがそれなりに参考になった気がします。

明日以降、当社の現場監督に撮った写真を見せようと思います。

それにしてもゴツい木造建築です。
国はこれからも国産木材を消費する政策を打ち出しますが、その工法のエースがCLT。
縦横方向に木材を張り合わせた構造体。
これで三階建てや耐火建築物を木造にして地材地消を図ろうとしてます。

それぞれの老後


昨日は当別を去った高齢者のお宅二軒をアップルパイを手土産に訪れました。

お宅と言っても一軒はサービス付き高齢者向け住宅(サ高住)。

もう一軒はあいの里の高齢者マンション。

サ高住に住んでる元先生はデイサービスに出かけてて不在だったのでアップルパイを受付にことづけてきました。

マンション住まいの元社員奥さんは在宅中で部屋を見せてもらいました。

写真はなぜかその部屋のヒーターの写真です。
これ一台で暖かいとの事。

サ高住は賃貸だしマンションは分譲。
それぞれ光熱費や付属するサービスも違い、家賃、管理費、食費も違う。
ロケーションも違うから買い物や交通の便、築年数によっては家賃や分譲価格も違う。

当別より利便性は高いから出てって当然とも言えるが、そのまま当別に残ってる友達もいる。

みんな自分で判断したり家族と相談したりしてそれぞれの老後を考えてます。

まれに私も家をどう処分しようとか?どこに住もう?とか相談されるので、いろんな老後の住み方を覚えてると良いと思ってます。



当別関係者のアップルパイ店



今日はおばあちゃんが当別に住んでる人のやってるアップルパイ店を訪問。
店の名はパイクイーン。



当別で生まれたわけじゃないけどなぜか当別に熱い想いを抱いてる私からしてみればオネーチャンが店をやってます。
若いのに大したもんです。

当別道の駅に当別由来のパイを置けたらハッピーと言う事で何とかサポートしたいと思います。



ちなみに今日の道の駅の現場はこうです。





美味しい世界と泥だらけの世界がいつかどこかでつながると思うと不思議ですが。




石部基実クリニックの移転

昨日は札幌桂和大通ビル38、10階で工事をしてた石部基実クリニックの引き渡しでした。



石部先生は人工股関節の権威でお客様は全国各地から来るようです。

設計は東京設計組織ADHの木下庸子さん。



石部先生、ADH、辻野建設工業の組み合わせで10数年前に石部先生のご自宅を施工してから札幌南区の現クリニック、そして今回のクリニックと3回目のお仕事になります。

優しい仕事ではありませんがいつもの顔ぶれでお仕事できるのは楽しいものです。

今回、待合室についてる布のスクリーンはテキスタイルコーディネーターの安東陽子さんの作品。



安東さんは伊東豊雄氏、隈研吾氏、青木淳氏など
の建築家と多くのプロジェクトを完成させてきたプロフェッショナルだそうです。



二枚の薄い布を重ねたモアレが特徴。
モアレは干渉縞ともいい、規則正しい繰り返し模様を複数重ね合わせた時に、それらの周期のずれにより視覚的に発生する縞模様のこと。

建築を支えるアートとして照明や家具がありますが、テキスタイルもすごい力があるんだと思いました。

石部クリニックは11月中頃に移転オープン予定です。

商店街会議



昨日は100年会館で商店街まちづくり会議を実施。

富良野マルシェ1の事例を先に聞いて「では当別だったら?」と言うアイデア出し会議をワークショップ的に行いました。



なぜか國學院大学の学生さんが発表のお手伝いをして下さり助かりました。
よそから人を呼ぶって事に繋がる話し合いができ、思ったより話が盛り上がったので実りはあったのかな?と思います。



次回11月30日は一応の最終回。
富良野マルシェ2の事例を聞きながら、まちなか居住と居心地の良い空間について議論します。

コンビニで諸々の物を買う。


先日、当別道の駅で売る商品についてコンサルの方と話をしたらコンビニでレベルの高いレトルト食品が売られてるから研究したら?と言われ行ってみました。

私がコンビニに行く行動パターンは主にセイコーマートで安いワイン、お惣菜、ホットシェフを買う行為。

コンビニであまりレトルトコーナーは注目してませんでしたが、確かによく見るといろんなものがありました。

今日はセブンイレブンで
マルハニチロ金のどんぶり牛丼 198円
セブンプレミアム焼き豚チャーハンの素 98円
セブンプレミアムビーフカレー辛口 98円
S&P和風ソースたらこ2人前 224円
セブンプレミアム濃厚じゃがいもポタージュ 149円
セブンプレミアムカップごま豆乳スープ 128円
セブンプレミアムコーンポタージュ3袋 102円
ハウスシチューミックスクリーム 188円
味の素梅がゆ250g 168円
セブンプレミアムFD 5種のチーズトマトリゾット 170円
セブンプレミアムFD 5種のチーズクリームリゾット 170円

計11点、約1700円分の買い物をしました。

先ほどチーズリゾットを食し、なるほどこんなものかと理解しました。

安いと言えば安いですし、商品構成がマニアックですね。

清算したらクジでついでにコーヒーまで当たっちゃって、これじゃいくら地元オリジナル商品ですと行っても対抗は難しそうですね。



しばらくレトルト食が増えそうです。

先週の当別道の駅の現場


今週はまだ現場に行けてませんが先週土曜日の当別道の駅の現場。

直売所はアンカーセット(ちなみに月曜日に主要部のコンクリートを打設しました)。
B工区の一部の捨てコン打設中。

杭打ち工事は昨日で終了。


職人の確保、荒天での作業遅れなどこれから心配事はありますが、今のところはまずは予定通りの範囲内と言えます。

ルピシアのワインセラー


辻野建設工業ではご縁あって紅茶専門店ルピシアさんのワインセラーを倶知安比羅夫地区にて建設しております。



間も無く完成ですが地下に埋まったワインセラーの上に半弧形の地上部が乗った建築物です。


隣はレストラン。
裏には紅茶やお惣菜、スイーツを売ってる建物があります。


ニセコはまだまだ建築ラッシュです。
まわりではコンドミニアムがどんどん建ってます。
こんな世界もあるんだなと不思議な感覚です。


プロフィール

Shacho

  • Author:Shacho
  • プロフィール
    氏名:辻野 浩
    辻野建設工業(株)他関連会社4社 代表取締役
    生年月日:昭和36年10月29日
    連絡先:0133-23-2408(会社代表)
    住所(会社):北海道石狩郡当別町末広380番地
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム
 
ブログ内検索