社長のブログ

北海道当別町にある辻野グループの社長ブログです。

 
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凄い小規模多機能


今日は当別初、小規模多機能型居宅介護施設さくら館のオープニングセレモニーがあります。

それに先立ち昨日、施設見学をして来ました。

既存の高齢者アパートを改修し、9つの高齢者ワンルームアパートと5名用ショートステイ、小さなデイサービスと訪問介護ステーションがあります。
今までばらばらにあった施設がゴチャッと一緒になった施設で使い勝手が良さそうな感じでした。

アパートに住んでる人が部屋の外に出ると居間がありそこはデイサービスになってます。

部屋にキッチンはなく、ご飯は部屋まで運んでもらえます。

同じスタッフが通い、通所などのサービスをするので顔なじみで頼みやすいと言う事です。

もともとさくら館では週に何回かサロンをやっててそこは継続するので、外の人も出入りします。

運営する豊生会さんは常に次の展開にチャレンジしスタッフも優秀で凄い組織だなと思います。

当別駅前大通りに面しているさくら館のオープンは新規開業、つまり企業誘致的事例と言えます。



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当別ひろがりファームミーティング


当別ひろがりファームは今から13年ほど前に当別で初めて企業的農業を目指すべく設立した農業生産法人です。

しかし当初の目的になかなか近づけてない現状です。

その原因の1番は人の問題。
農外から入るオペレーターの育成がうまくいかないのです。
通年雇用確保や不定期な作業や年に一度しかない作業体験が人材育成をはばんでます。

そこで今年から当別熱源の社員1人をひろがりファームにスポット派遣する事にしました。

月一回、次の月の作業内容を確認するミーティングをして、トラクターに乗っての畑起こしや田植えや麦や米の収穫手伝いを行って来ました。



多少、農作業の雰囲気は掴んだかもしれませんが、は種やコンバインに乗るまではまだまだです。
この調子だとあと5年かかるかもしれません。

しかしこうやって農外から労働力を投入する仕組みがないと10年後は後継者不足で農地が余る可能性があります。

大規模でありながら野菜栽培や輪作やできれば畜産を組み込み、緻密な工程や収支計算とマーケティングを実施するIT化された大規模環境農業が目指すところです。

スウェーデンお客様お見送り

先週末から今日まで当別の姉妹都市スウェーデンレクサンドから5名のお客様がお見えになってました。
ほとんどが幼稚園の先生他、幼児教育に関わる方でした。



その間なかなかお会いできなかったのですが、今日はふとみ銘泉ロビーにて来年の姉妹交流30周年に向けての小さなディスカッションをしました。



来年は40名程レクサンドから訪問団が来る予定ですがそのディスカッションテーマに「子供達の未来」を入れて欲しいと言うのがみなさんの共通する願いだったと思います。

30周年事業は来年の10月ですがこれから準備が始まります。
意義深い交流事業になればと思ってます。

田園ライフスタイル見学会



辻野建設工業株式会社では田園ライフスタイル見学会を企画してます。

10月29日(土)10:00~12:00、集合場所は金沢会館。

当別田園住宅はこんな暮らし方ってアリだよねと言うスタンスで今まで続けて来ました。

辻野建設工業は個々の家づくりに注力しつつ暮らし方をいろいろ模索してます。

いろんな暮らし方があって良いし、暮らし方の先入観念にとらわれもっと自分にあった暮らし方があるのに気づかない人がいるかもしれません。

ですから私達は田舎暮らしの他に菜園付きの暮らしや地方のまちなか暮らしを提案していこうと思ってます。

住宅会社はよくモデルハウスや完成住宅見学会をやりますが、考えてみたら住まい方の見学会ってないなと思いました。
ですからライフスタイル見学会を企画しました。

住んでらっしゃるお宅訪問や普段みなさんがどんな環境で暮らしてるかをグルッと見てみわる企画ですので関心ある方は当社窓口の営業中野までお申し付け下さい。

観光あり方キャンプ


土曜日から日曜日にかけ当別の金沢にて観光あり方キャンプを行いました。

参加者は主に町外の方でしたが、アウトドアメーカーの方、エアテント販売元の方、観光に関心ある広告代理店の方、グランピング出張料理シェフ、太陽光LED照明販売会社の方。

札幌に近くて気軽にキャンプできる当別の良さをどのように発信するかを実際に食べて寝て話し合うという企画でした。

山にエアテントを張りその周りをライトアップ。


仮設のスタンドバー。


パエリアやエビのスープ、ローストチキン、ピザなどのディナー。




そして観光あり方プレゼン。


薪木を囲んでのディスカッション。


シェフによる朝食。




途中、当別ダムを見に行き、ダムの観光資源化についてもアイデア出ししました。


また翌日のフィールデイズでもエアテントのデモを行いここでもまた、町長と観光について意見交換させてもらいました。


次回は実際にダムにカヤックを浮かべたりダム周辺を草刈りしてエアテントを張ってみる事になりました。
また、当別観光あり方検討委員との道民の森活用ディスカッションも企画しようと思ってます。

人にはいろいろ「思い」と言うものがあるものだと思います。
仕事でも仕事以外でも何がしかの思い入れの深い対象を持ってます。

このたびは「蓮」にその「思い」を感じました。



少し前から当別のとあるお坊さんが蓮の話をされているので、随分、「蓮」に「思い」を込められてるなと感じてました。

そしてそのお寺に唐招提寺のトップである長老がお見えになるというので、そのお話しを聴きつつ蓮を見に行きました。



お話しは短いものでしたが、奈良のお寺の戒律が厳し目であることなどを伺いました。

長老がこのお寺にお見えになったのは「蓮」のご縁だそうです。



その対象が何であれ何かの対象に対して無償の想いを寄せることは尊いことで、今回はその対象が「蓮」と言うことで渋いな~と興味をそそられた次第です。

当別ダムの観光資源化検討



最近、当別観光協会の活動として当別ダムの観光資源化を検討してます。

まずはダム周辺でのキャンプサイト、ダム湖でのボートやキャンプなど。



ダムを管理する道庁関係部局にどこまで規制があるかをヒアリングし、来月は水道企業団にヒアリングします。



具体的なボート付き場候補地を選定し、その周辺を草刈りする事は可能との回答を得ております。



あとはそんな活動をボランティアでやってくれる仲間を探す活動をしてはどうかと考えてます。



ダムの他、道民の森や道の駅周辺の観光資源化、冬の町民交流型インバウンドを検討してます。

リゾット専門店


リゾット専門店てあるんですね。

しぶしぶやってる割にはリゾットに時間かけてます。

一点突破のメリットですね。
当別玄米リゾットのコンセプトや味を治すのにどうしたら良いか、最近、いろんな人に相談してます。

そんな中で「知ってる?」と聞かれたリゾット専門店「Gaku 」。
10年の歴史があります。

「リゾットをおいしくたっぷり気軽に楽しんでいただけるリゾットの定食屋さん」がコンセプト。

まずメニューの多さにビックリ。
50はあると思います。

次にテイクアウトがあるのに関心。早速買いました。


なかなかなボリュームです。
ちなみに私が頼んだのは「厚切りベーコンのアラビアータリゾット」880円。

味はそこそこ?
しかしリゾットに取り組む本気度が違います。
勉強になりました。




田園住宅平屋の家の建て方


当別田園住宅の平屋の家の建て方を行ってます。

現場行き帰りの間、お客様をお連れし何件かのお宅の声を聞きました。

小学校3年生の女の子はここは楽しいと言い、在宅してた他のご主人はここでの生活を楽しんでる感想を述べてました。

私もここに来ていろんな人とお話しするのが、なかなか楽しいと思ってます。

道の駅当別安全祈願祭


辻野建設工業で道の駅当別建築主体工事をする事になりました。

工期は来年の6月末、かなり大掛かりな工事です。

工期・予算とも厳しい内容ですが、発注者の期待に答えつつ、町内業者としていろんな方面に気配りを要します。

オープンは来年9月。
何とか無事に完成に向かいたいと考えております。

私は今の当別の状態を「試される当別」だと思ってます。
新しい事や難しい事に取り組むときに地域のまとまりや意欲が試されます。

我が社もその混沌の中に入ってると言えますが、いずれ明るい手がかりをつかみたいところです。

森のお掃除


今年、新築したお客様が冬用の薪がないというので山に薪集めに出かけました。

いつも思うのは薪集めは山の掃除に似てると。

魚でもいますね。他の魚のゴミや糞やアカを食べるの。

林地残材は山のゴミやアカのようなもので、私達はそれを片付ける掃除屋さん。



しかもそれを燃料として使うので有効活用。



このようなちょっと足を延ばすだけで山で薪集めできる当別は豊かであると言えるでしょう。

一休みしコーヒーを飲みながら釣りや草木の話をするのも楽しいひととき。

お金がかかるでもないこんな時間の使い方で充分楽しめます。

伊藤豊雄の照明

昨日お引き渡しの住宅についていたのは伊藤豊雄さんデザインの照明器具「MAYUHANA」シリーズ(ヤマギワ)。



糸と回転成形から生み出された繭のような形。
だいぶん前に発売されてたようですが知りませんでした。

柔らかでかわいい照明です。

当別高校の模擬面接


今日は当別高校にて模擬面接。

3人1組にて計70名の生徒さんの模擬面接を行いました。
先生達が試験官だと緊張しないが、知らない人だと練習になるとの事で、当別ロータリークラブが中心となり数年前からやってる事業です。

おかげで面接試験の合格率が上がりましたとの評価を得ております。

ところで今年は1200社から求人が来てるそうです。
すごい数ですね。
辻野建設工業でも求人を出しましたが時すでに遅しで間に合いませんでした。

来年はもう少し早く動きます。

先日完成した住宅


辻野建設工業で施工していた石狩の家が完成しました。

奥さんが花屋さんでご主人がご自分でピザ釜を作ったりするご夫婦の家。

他のお客様もそうですが当社を選んでいただき大変ありがたい事です。

当社で家を建てる方は敷地が広かったり薪ストーブをつけたりと言う共通点がありますが、こちらの家もそのような家です。

今度、ご主人と山に薪集めに行く予定です。

庭でくつろぐ



当別観光あり方研究の一環でエアテントを購入しました。

自分と会社とあと誰かに出資してもらいシェアしようと思ってます。

人にオススメするにはまず自分でセットし体験してみてと思い、自宅の庭に張ってみました。

ラチェットの使い方に一苦労しましたが何とかセット。

夜とか秋の温度管理に不安はあるもののなかなか快適である事はわかりました。



今はこれを当別ダム湖ほとりの気持ちの良い場所にセットする事を想定してます。

その他、町内のどこか景色の良いところを確保し来年完成の道の駅にて観光協会がエアテントを貸し出してはどうかと考えてます。

とりあえずHP



そろそろエコアパート「とうべつ菜園テラス」のPR手段を準備しなければいけません。

まもなくパンフレットはできるのですが、ホームページも作らなきゃと言う事で少し調べてみました。

と言うのは、ホームページ作成を誰かに頼むとお金がかかるし、自分で作るとなると知識がないので時間がかかる。

以前ワードプレスと言うホームページ作成ソフトをいじった事はあるのですが、作ったデータをレンタルサーバーにアップしたり、パソコンのみならずアイフォンやアイパッドで見れるようにするのになんか難しい調整が必要な気がしてました。

ネットで調べたらCMS(コンテンツマネジメントシステム )を使うと良い、CMSだったらHTMLを知らない素人でもホームページが作れるし、CMSとサーバーが一緒になってるサービスもある。

なるほどと言う事で「とりあえずHP」と言うサービスの無料体験を申し込み、実際にホームページを作ってみました。

ちなみに本番だとホームページ作成費4.980円、月額利用料2.980円。
満室になれば解約してもいいか?半年くらいで2万少しであれば何とかいいか。

出来上がったものは「まあこんなものかなぁ」と言う最低限のラインはクリアしてます。
作成の難易度はブログ程度で、確かに簡単。

と言う事で採用しようかと思ってます。



小中一貫校を目指す当別町



昨日は高校同窓会で当別町の目指す小中一貫校について学びました。

当別町は来年、平成29年から分離型の小中一貫校になります。
これにより何が変わるのかがよく見えてませんでしたので、教育委員会の方に説明をしていただいたわけです。



なってみないと実感できない面はありますが、昨日の説明でなんとなく何が変わるのかわかりました。

一つは小中カリキュラムを一度全部見直し組み替え、連続性を高めて子供達の無駄な戸惑いをなくす。
例えば「音」に関して小学校4年生に習い次は中学校3年生で習うとしたら、まとめるとかその中間で振り返りを入れるとか、一度習った事がリセットされない工夫を考えるそう。

次に先生の能力や時間余力を組み替え適材適所担当を推進する。
例えば中学校の英語の先生が小学生の英語を教えたり、卓球のうまい小学校の先生が中学校の卓球部の顧問になったり。

当別みらい学を作り独自の教育カリキュラムを構成する。
当別みらい学の方針はコミュニケーション力、プレゼンテーション力、地域への関心向上、キャリア教育。
具体的な組み立てはこれからですが、日本史と当別の歴史の重ね合わせや気候や地学など社会だけじゃない分野から当別を見る目を養うようです。

昨日はその他、親の教育や子供に対する関心の違い、校舎の老朽化、コミュニティスクール、英語教育の必要性、出来る子と出来ない子の違いの原因、コミュニケーション能力とは何か?、先生たちのやる気の現状、親と先生のコミュニケーションなど多岐にわたり議論しました。

私達は主に子育ての終わった世代が多いですが、地域の大人として他人の子や孫達のために何かできないか?と考えてます。

と言う事で今後もこのテーマで深堀議論を進める事になりました。

予約が来始めました。


観光あり方研究。

ここのところ当別における観光あり方をいろいろ模索してます。
その一つ、冬の外国人民泊。

札幌雪まつりは外国人にとても人気、でも当別の雪まつりもアットホームで悪くない。
しかもその期間は札幌のホテルがめちゃ高い。

一方で夏のお試し暮らしアパートは人気があってリピーターがいますが冬の稼働率が悪い。

であれば当別の雪まつりを札幌雪まつりにぶつけ、お試し暮らしアパートに長期滞在してもらおう!そういう事で始めたAirb&bの予約が入り始めました。

クリスマスを北海道で過ごしたい香港人、雪まつりに来たいタイ人。

札幌雪まつりのコバンザメ商法でローカルな当別町民と一緒に冬の花火を見てその後居酒屋か焼き鳥屋に行き交流しよう。

その輪をどんどん広げ、子供達や若者の交流につなげ、英語学習や国際交流に展開していく。
訪れる外国人も町民も共にいい経験を得ることができるツーリズム。

予約が来始めました。

内山節の世界


最近、読んでる本、内山節の「半市場経済」。
内山節先生は1950年、東京生まれの哲学者。
存在論、労働論、自然哲学、時間論において独自の思想を展開しております。

10月に内山先生を当別町にお連れし、町内案内することになってるので、まず著書を読み先生のお考えを理解しようと思いました。

まだ、出だししか読んでませんが、資本主義を真っ向否定してるわけでなく、人々の幸せと経済をいかに折り合いをつけるか?と言うトーンが溢れてるとても共感できる本です。

町内案内は今の所私1人だけの対応なんで誰か相棒を探そうと思ってます。

当別の印象と未来について哲学的アプローチしてしてもらいたいと思ってます。

カラオケを歌う隣のおじいさん


私の自宅の横に「はつらつ当別」と言う高齢者施設があります。

一階がデイサービス、二階がグループホーム。

土地と建物は辻野建設工業所有で札幌の医療法人、豊生会さんに借りて運営していただいております。
昨日はそのお祭り。

そもそもこの土地は今から20年弱前に辻野建設工業がこのカラオケを歌ってる小森さんから購入したものです。
その後、私は小森さんの家を壊し自宅を建て、小森さんは私の家の隣に奥さんと息子さん夫婦と暮らしてます。
11年ほど前に辻野建設工業が「はつらつ当別」を残った敷地に建てました。

おじいさんは既に90才を超えはつらつ当別の利用者でお嫁さんはそこで働いてます。

おじいさんには今まで草や木や動物の事などいろんなことを教わってきました。
とても含蓄の深い事を言うので尊敬してるのですが、最近あまり外に出なくなったので元気かなと思ってましたが、昨日カラオケを歌ってる姿を見てひとまず安心しました。

イノベーティブな町へ


先日のふらのまちづくり会社湯浅専務さんの講演を受け、当別でもまちづくり会社を作って新しい活動ができないかと考えてます。

そんななか、今読んでるグーグルの本が何か参考にならないかと思いました。



グーグルの組織運営はとても独創的で斬新です。

新しいものを生み出すプロセス自体はどんな業界にも合い通じる気がし、これから起こそうと考えてるまちづくり議論もグーグル発想を取り入れてみては?と思いました。

ユーザー志向のイノベーティブなまちづくりへ。

BMW7に乗ってみた。


家と車は二大高価な買物。

それを作る人、売る人はそれなりのこだわり、技術、デザイン力、サービス精神を持つべきと思いますが、車屋さんの方がすべての面で進んでいる様な気がします。

家と同じくらい高い車ってどんな乗り心地でどんなしつらえなのか?

先日、札幌で日経ヴェリタス経済セミナーがありその参加者がBMW7の試乗ができると言う新聞広告を読み、早速参加してその後、借りてみました。

社員に社長らしくないと言われましたが、今度買う時も今みたいに燃費の良いRVで、高価なものを買うつもりはありませんが、普段の自分と違う世界を体験するのも楽しいかと思います。



乗ってみた感想?

うーん。

やはり車は消耗品だと思ってる私にはこの価値はわからないかな。

しかし車に意志がある様な感覚がします。

あちこちにセンサーが付いていて時速5㎞以上で車庫内のゴミ袋に近づくと減速したり、道路の端を走ると真ん中に戻ろうとします。
雨が降ったら自動的にワイパーが動き、オプションですが車から降りリモコンで車庫入れする機能があります。

その他にもいろんな特徴や工夫があるのでしょうが、これからの車メーカーは主人の言うことを聞き、主人のいない時はそこら辺で遊んでるペットの様なモノづくりを目指してる気がしました。

私としてはいい車に乗った体感をいいモノづくりに結びつけたいと思っとります。

ちなみにこの車、1300万円だそうです。

当中インターンシップ



昨日、おとついと当別中学校2年生のインターンシップ受け入れをしてました。

当別熱源2人、辻野商店2人、辻野建設工業3人。

辻野建設工業は倉庫の掃除とテーブル作り。
辻野商店はつじの蔵にてシール貼りなどの作業をしてもらいました。


中2と言うとまだまだめんこい子供達です。
途中、校長先生が見回りに来たので、小中一貫校問題や校舎老朽化、学力レベルなどについて少しお話できました。

当別は来年、小中一貫教育になるのと同時に地域との連携が強化されるのでこれを機会に特色と効果のあるカリキュラムを期待したいところです。


プロフィール

Shacho

  • Author:Shacho
  • プロフィール
    氏名:辻野 浩
    辻野建設工業(株)他関連会社4社 代表取締役
    生年月日:昭和36年10月29日
    連絡先:0133-23-2408(会社代表)
    住所(会社):北海道石狩郡当別町末広380番地
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