社長のブログ

北海道当別町にある辻野グループの社長ブログです。

 
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安全パトロール



今日は辻野建設工業の現場を2ヶ所ほど安全パトロールしました。



昨今、安全に関しては非常にシビアな世の中になりました。
私が岩田建設の現場で修行していた約30年前からは色んな面で厳しい安全管理が当たり前の時代になりました。

辻野建設工業が例え弱小企業であっても安全に関してやるべきことは大手と変わらないものですから大変緊張する次第です。

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旧中小屋小学校視察


昨日は旧中小屋小学校を視察しました。

視察会は私の方で段取りさせていたのですが、こちらは現在、札幌の社会福祉法人麦の子会さんが週末を中心に発達に障害のあるお子様の通いに使っております。



前からとても素晴らしい活動をされているのを知っていたので是非地元中小屋の方にも理解を進めて欲しいと願っていました。

職員の方が麦の子会さんの法人・活動概要を話されその後代表の方からこちらの校舎が入学式やキャンプ、夏の学習合宿やスポーツ大会、演劇発表会に使われているとの報告をされました。

校舎内は掃除も行き届いて綺麗でしたし、足りない備品も充実してとても有効に活用されてる様子が伺えました。

これからも更にこの校舎を活用して行きたいとの事なので、まずは地元の人の心の応援があれば良いなと思います。

農家お母さんとの会話


今週は試行的に当別熱源T社員が同じ辻野グループ内の農業生産法人の小麦収穫を手伝ってます。
昨日は乾燥施設で機械番をしていたお母さんとお話ししました。

「T君来てもらって助かってるよ」

「雨が近くて困っちゃう。だんだん麦が悪くなる」

「今年の麦は量あるみたい。コンバインがぜんぜん進まないって」

「お父さん私に黙って追肥したんだよ」

「大豆見た目良くなったでしょう。この品種思ったより背丈ないね」



「この作り方でトヨマサリできないの?トヨマサリはやっぱり量取れるから」

「息子マチコンでたけどさっぱりさ」



ほんと女性の視点は端的に真実の一部を切り取ってますね。

後継者不足の農業界。
5年後の農業を考え、今から何をすべきか?
これから農作業をお手伝いするシステムを考えていきます。

昨日の「楽しまナイト」を振り返る。


昨日の「とうべつ楽しまナイト」から一夜明けました。

今度実行委員会で反省会をすると思いますが、自分なりに振り返ってみようと思います。

◯折り込みチラシ作成、ホコ天申請、レンタル機器発注や出店・出場者の取りまとめなどを商工会で事務局やってもらい大変楽に準備ができた。

◯食べ物はかなり売れた気がする。見込みの倍売ったところもあった模様。

◯役所や銀行マン、子供達など幅広いお客さんに来てもらった。私の見たところ来場者数は700人くらい?夏休み後初の金曜日午後5時~と言う日時設定は良かった。試験の関係もあるが大学生がもっと来てくれると良い。
お試し暮らしの人もいた。

◯20時に終わった後、お客さんはかなり飲み屋さんに流れ、街の活気づけに一役買ったと思う。おそらくこのイベントがなかったら寂しい店があっただろう。

◯太美ちゃんネットワークさんの野菜売りやチップイン牛タン、田西さんビシソワーズ、山田産商焼き鳥、なんこう園タロット占いなど今までにない出し物があった。
特にタロット占いはものすごく当たったと噂を聞いた。

◯大道芸や餅まきはあったらあったで良いけど15万円位かかるならやらなくても良いのじゃないか?

◯私としてはもっと準備を軽くしても良いのじゃないかと思う。できるだけ実行委員がイスとかテーブルの運搬をしない運営を考えたら良いのじゃないかと思う。

◯出店者の数、ジャンル、面白い食べさせ方や新しいメニュー、無料のパフォーマンスなどが増えると楽しい。

◯中学生がこれ幸いと夜遊びしてたらしい。学校との連携も要検討。

◯仕方がないことだがゴミが多かった。基本ゴミを出したお店が責任持って片付ける仕組みだと良い。

◯本通り側にお客が少なかった。本通りは狭く曲がりくねった商店街だけど店が密集してる特徴を生かし、出店や参加するお店の創意工夫を引き出せれば賑わいを生み出せると思う。

◯このイベントの目的を何度も議論することが大事。
個々の商売繁盛、町内の消費購買喚起、町民の一体感創出、日頃の顧客感謝セール、逆に出店者が売る楽しみを味わう、町外からの誘客、町の新しい特徴作り、海外観光客誘致の一歩、空き地空き店舗活用につながるきっかけ作り、お店の後継者が生まれるきっかけ作り。
みんなが納得する方向性は何なのか?


以上です。
面白い企画がどんどん生まれ自然とお客さんが集まり、それが継続的な経済発展につながるイベントに育って欲しいと思います。




ここはドイツか?


今日は商店街のイベント仮当別楽しまナイト中。
仕事帰りの人もいてドイツのビアガーデン風です。

新しい!

新しい事にチャレンジする事は素晴らしい。

当別駅前に室内ゴルフ練習場をオープンするなんて私だったら全く発想だにできないこと。

7月26日にオープンするチップ・イン。
もちろん多くの起業家達が経験する死の谷はあるかもしれないが、まずはそのトライする勇気に拍手したいと思います。



見えないチャンスが見えるのか?あるいは粘り強い努力で道なき道を切り開くのか?
商売は決して甘くはないことをみんな分かっているはずだけど、チャレンジしなきゃチャンスがないこともみんな知ってる事。



新しい市場にどんなアプローチでボールを寄せるのか?もちろん仲間として応援しますが、一経営者としても関心を持って関わっていきたいと思ってます。

夏涼しい「あいえ」


今年の北海道はまだ厳しい暑さを迎えてませんが、時折札幌でも30度近い日があります。

そんな日でも辻野建設工業あいの里モデルハウス「あいえ」の室内は涼しくて過ごしやすいと営業マンが言ってます。
早速、バックデータを取るべく現在デジタル温度計を手配をしてます。



早く暑い日が来て測定できると良いなと思います。

商店街の人たち


昨日午後は商店街の人たちとゴルフでした。

参加したのは電気屋さん、焼き肉屋さん、スナック従業員、床屋さん、金物屋さん、銀行支店長など。

ゴルフの後は「慈元」で表彰式。
普段あまり行かない慈元ですが、餃子やザンギなど中華系を中心に豊富なメニュー。
今度からレパートリーに入れとこ。

誰か言ってましたが、マスターは昔、浦臼のしいたけ飯店にいたとか。

ゆるいローカルな集まりですがそういう付き合いも小さな町のいいとこです。


高校当別同窓会


4年前に札幌北高当別同窓会なる会を作りました。

今年の総会ではこの1年に新しいチャレンジをされたお二人からスピーチをいただきました。

お一人は今年町議会議員選挙に立候補し見事当選された山崎さん。
もうお一方は塾を始めた山田君。

スピーチのテーマは当別の教育について。

山崎さんからは
◯教育予算を10%程度まで増やすべき。
山田君からは
◯当別小中学校学力の現状説明。
◯塾では学習以外の事にも挑戦。例えば大人の話を聞いたり実験をしたり。

お二人ともとても簡潔に現状と課題、これからやるべき事を語っていただきました。

二次会で山崎さんから「あいの里のロイズローズガーデンに是非行ってごらん」と言われたので早速見に来ました。


今はローズガーデンでブログを書いてます。
確かに大変見応えのあるガーデンです。



話は同窓会に戻すと例えば同窓会で当別の子供達向けに有意義な学習プログラムを開発するなんて夢見たいですけど面白いかもしれません。

大豆の花


大豆の花って小さいけれどなかなかいい色。

最近関わっている大豆のもろもろ。
省力栽培、多収技術、機械化、品種選定、価格安定。
収穫結果がどうなるか?が楽しみです。

美幌に来ました。


昨日、美幌入りしました。
当別から300㎞。4時間少しかかりました。
東京に行くのと同じくらいの時間距離です。

オホーツク側は畑作地域で大規模農業が盛ん。
そこで農作業請負事業を行ってる農機具屋さんを視察。

どの段階から農作業請負を始めたのか、農機具の調達法、オペレーターの確保、事業の採算性、請負単価、機械の整備体制、農家の利便性、クレーム対応、JAとの関係、機械販売など他事業との相乗効果などを学びました。

また、ついでと言ってはなんですが昨年から連携している農業法人を訪問させていただき、圃場を視察しました。
美幌と当別で同じ品種の大豆を契約栽培しているので双方の生育を比較しました。


この農機具屋さんでは小麦の乾燥請負も行っておりその馬力と勢いに圧倒されました。
これから後継者不足の農業界の行方に対して辻野商店として何ができるかを考えていきます。

町政懇談会に参加して思った事


昨日は久しぶりに町政懇談会に参加しました。
少し遅れて会場にはいると約60人の町民が集まってました。

役場の方から
「当別版総合戦略」
「当別町道の駅」
「再生エネルギーを活用したまちづくり」
「当別町小中一貫教育に関する基本計画」
について説明がありました。

参加して思った事は
◯参加者の多くが役場のやる気のある言葉を期待していた。
◯1人の質問制限時間を決めた方が良い。
◯当別は情報公開を進めないといけない。
◯道の駅に関心が高い。
◯質問する側の鋭い質問により本質が見えてくる。
◯ただし質問しても検討中と言う答えが多い。

今日は会場を変え西当別コミュニティセンターであるようです。

参加者はちょっと役場に一言言ってみたいという人、議員さん、まちづくりに関心ある人、町内会長さんらが多いようでした。

「おい質問長すぎるぞ!(他の人にも質問させろ)」(会場笑)
とか

「発表してない役場職員が眠そうにしてるぞ」
とか

「質問の続きは明日太美でする」(会場笑)
なんて言うやりとりがあってちょっとした町民劇場みたいな感じでした。

思ったのですがこの町政懇談会、もうちょっと参加者を増やす工夫をし直接民主主義的にしても良いのかなと思いました。

◯例えばその時点で関心の一番高そうなテーマ(例えば今回だったら道の駅)に絞り年に2回ほど行う。
◯町民同士で反対賛成を決を取りそれぞれの理由説明ディスカッションしその意見を役場が参考にする。
◯司会進行をより効果的に行い本質的な議論をする。

私のなんとなくの推論は「民度が高いと人口が増える」。
そんな町だと良いんじゃないでしょうか。





柵のくい打ち機


先週の土曜日地元ファームエイジさんの30周年に呼ばれました。

第2部ではファームエイジさんの会社説明ということで金沢の会社に移動し幾つかの製品説明があった時に面白いと思ったのが柵のくい打ち機。
あるようでないこの機械。

人間が打つより数段早く柵を打つことができます。家を建てる時に小動物も飼いたい方には使えそう。

その他地盤安定メッシュみたいな商品も。


同じ地盤を安定させるにも業界が違うとアプローチの仕方も違うのは興味深いところです。

今日は亜麻まつりに来てます。


今日は亜麻まつり。
つじの蔵で出店中。
亜麻の実がかかったあまカツバーガーを売ってます。



その他、黒煎やたい焼きなどを売ってます。


今日は天気も良くかなりのお客様が来そうです。
亜麻まつりは朝の7時から13:30まで。早起きの人にはいいかも。

当別のふるさと納税でお試し暮らし



当別のふるさと納税でお試し暮らしがメニュー入りしました。
30万円以上50万円未満の寄付で2週間のお試し暮らしがもらえる(?)と言う内容です。

お試し暮らし先進地の当別としてこれはユニークな企画だろうと思ったら他の町でもやってるらしいのでガッカリですが、町民交流付きということで是非とも参加者には楽しんでほしいところです。

会議漬けの1日


昨日は1日会議漬けの日でした。

商工会理事会、当別新産業活性化センター理事会、観光協会役員会、木質バイオマス勉強会、高校同窓会役員会。

観光協会役員会ではこれから観光協会のあり方を根本的に見直そうと言う話題でして、これは当別に新しい活力を生む可能性を秘めた話題であると思います。
2年くらいかけ町内観光資源の洗い出し、観光資源の有機的結びつけ、社団法人化、専門家雇用、広域連携、自主財源の確保などについて検討していくことになりそうです。

木質バイオマス勉強会では温浴施設へのチップボイラー導入、チップ生産体制検討、川上から川下までビジネスベースで成り立つか?と言う具体案を検討する事になっています。

当別ではこの他、これから道の駅や地方創生計画策定などいろいろな検討案件があります。

限られた人材、時間、お金の中で意味ある成果が生み出せるのかわかりませんが、エンジンとなる何人かがいればいいとこ行くのかな?と思います。

旭川駅



昨日は旭川駅前訪問ホテルに宿泊してましたが、帰りがけにちょっと駅に寄ってみました。
とても広くて立派ですが、少しガランとした印象を受けました。

駅前にテントを張るスペースがありますが、発電機が置いてあったりテントの種類がマチマチであったりと、最初からここでテント販売をする予定ではなかったのかなと思いました。



当別では道の駅を計画中ですが、温もりを感じるスペースが欲しいし、気軽に出店できつつかつ統一感を持ったテントサイトがあっても良いのかなと思います。
旭川駅より岩見沢駅の方が魅力的かな?

デモ用ペレットストーブ


ペレットストーブを実際焚いたらどんな感じか?って体験しないとわからないと思います。

そんな場合に煙を簡易煙突で窓から排気する体験用ペレットストーブがあります。
ストーブ自体は本物で煙突がデモ用です。

昨日サラッと見せてもらいました。

ちょっとした説明会や室内デモに使えると思います。
昨日は当別のエコアパートで三素さんが実演してました。
このデモ、今度、辻野建設工業あいの里モデルあいえでもやりたいと思ってます。

設計女子からの贈り物


今日はスウェーデンハウスの道北地区の安全大会に来ています。

出かける前会社でバタバタしてたのですが、とある住宅現場監督から「これ◯◯(その住宅を設計した設計女子)さんが作ったんですよ」と言われ、目を疑いました。

お客様にプレゼントしようと思って自分の部屋で作ったんだそうです。

意外と言うのは正にこのような事で、彼女がそんなモノづくりができるとは想像できませんでした。

なかなかな素敵なデザインであると共に、お客様にプレゼントしようと言うその気持ちが素晴らしいと思いました。

自社の社員にとどまらず、若い社会人が気持ちを込めて仕事をする社会は気持ち良いんだろと思いました。


パッシブセミナーinあいえ&田園住宅ビオトープ


昨日は午後から出社。

午後一で辻野建設工業あいの里モデルあいえにてはるす設計高杉さんによるパッシブセミナー。

お客様は1組のご夫婦だけでしたが、じっくりとお話を聞いていただけたかと思います。

その後は前日に開いた田園住宅住人集会でしばらくぶりにお会いした住人の方から広い敷地を少しずつ開拓してる話を伺ったので興味深いと思い訪ねてみました。



当初この土地を売りに出した時はビオトープのある土地と言うコンセプトでした。
ちょつと谷地っぽく、葦やハンノキの茂る湿気った土地だったので掘れば水が出ると思いユンボで50㎝くらいの穴を掘り水を貯めたのですが、今その水はは抜けてました。



その後お客様が水の出そうなところを掘って水田を作ったりサンショウウオを育てたりしてるそうですが、夏場に水が切れるらしくエビなどは育たないので「これはビオトープとは言えないな」と言われました。



約3600坪の谷間の土地を少しずつ正に開拓し今はいろんな野菜や果樹が育っています。
元高校の生物教師であるご本人は否定してますが、私はここはいい野外学習フィールドだと思います。

当別田園住宅の住人集会


今日は当別田園住宅の住人集会を行いました。
話題は2つ。

当別エコロジカルコミュニテイの森林活用事業について。
もひとつは老いてこの場所を出て行く時の住みつなぎについて。

当別田園住宅はそれなりに建築的な価値はあると思いますが、その真髄はコミュニテイの継続。
これについては何10年もかかることですが、仕掛けた辻野建設工業としてはその完成度を高めるため丁寧かつ粘り強い取り組みを続けていこうとしています。

もちろん、住人になった人も主役としての役割はありますが、私としてもこの息の長い仕事をいかに納得いくものとして後世に残すか?と言う責任があります。

当別田園住宅プロジェクトに終わりはありません。

バニラエアでの日帰り出張


今日は東京のとあるスーパーさんへ当別産農産物を繋げれないか?という話をしに日帰りで行ってきました。
どうなるかわからない話なもんですからなるべく経費をかけずに出張したいものです。

と言う事で選んだ航空会社はバニラエア。
な、なんと航空運賃片道4,900円。ただし成田空港ですけど。

成田空港から東京、泉岳寺まで京成アクセス特急で片道1時間30分弱、1,400円程度は何とか許せる範囲。

しかもスカイライナーだと第二ターミナル駅から日暮里まで36分で行けちゃいます。


行く前にさんざんLCCの悪口を聞かされましたが、実際はほぼ問題なく任務完了しました。

事前の話では

①LCCは座席が狭い→エアバスA320でしたがそんな狭い感じはありませんでした。

②たまに操縦士がいなくなるらしい→ちゃんと来ました。

③故障やなんならですぐ遅れたり欠航になる→ちゃんと予定通り飛びました。

④手荷物が有料である→ショルダーカバンは無料でした。

事前に知らなかったことで気をつけたほうが良いと思ったのは

①新千歳の搭乗手続きカウンターは一階にある。

②時間に厳しそう。搭乗手続きは出発30分前にビシッと遮断される。

③成田のLCC用第3ターミナルは電車駅から600mくらい離れてるから結構歩く。

次に感心したのは

①成田空港のLCC用のターミナルビルがとてもローコストに設計工夫されている。



②移動バスやタラップ車が借り物っぽかったり、搭乗手続きの機械が簡素だったり、機内にイヤホンや雑誌がなかったりと結構合理的にできている。

これぐらいの利便性だと出張に使えます。

肝心の農産物売り込みに関しては運送手段が課題であると言うことでした。
JRコンテナかトラック輸送かはたまた空輸か?定期便にうまく便乗する方法はないか?などなどこれから研究します。



像とケニヤコミュニティのフィールド研究


一昨日はゆとろにて長年、ケニヤで像の生態研究をされている中村千秋さんの講演会に出ました。


中村さんは像の研究をしているうち像を守るためには生息域周辺集落の教育や経済、生活環境の改善を図らねばならないと考え、ある集落のお母さんたちにミシンを導入しお金を稼ぐきっかけを作しました。

そして像の他にアフリカ集落のコミュニティを研究の対象とされています。

中村さんは酪農学園大の講師もされていて、講演後、食事をしてる時になぜか次の日、講演会を手伝った酪農学園大の生徒と一緒に私の会社訪問をする事になりました。
結局、ほんの数十分でしたが、車で町内をまわり主に畑や田んぼをお見せし、当別の農業事情を説明させていただきました。

中村さんは好奇心と行動力がありフィールドワークを重視する素敵な研究者でした。


プロフィール

Shacho

  • Author:Shacho
  • プロフィール
    氏名:辻野 浩
    辻野建設工業(株)他関連会社4社 代表取締役
    生年月日:昭和36年10月29日
    連絡先:0133-23-2408(会社代表)
    住所(会社):北海道石狩郡当別町末広380番地
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