社長のブログ

北海道当別町にある辻野グループの社長ブログです。

 
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勧誘活動


来月「当別町での起業支援を促進する検討会」と言う会を行います。
どうしたら新しいビジネスを目指す活きの良い人材が当別に来てくれるか?と言う議論をします。

当初そこでは主に迎え入れる環境、つまり税金の優遇や場所の斡旋、アドバイスや資金支援についての話題を想定していましたが来てもらうきっかけは本当にそれだけだろうか?と思い始めました。

そこでまずは「来ないかい?」と誘ってはどうかと思い、早速、昨日得たばかりの情報を元に札幌芸文館に行きました。

北海道ベンチャー・スタートアップEXPO2013。

そこでは起業したばかりのまさに活きの良さげな若手経営者が自社製品サービスの展示や売り込みをしてました。
で、私のとった行動は
「御社の事務所はどちらです?」

「あっ、札幌ですか」

「札幌もいいけど札幌郊外の当別に事務所移転しません?」

「えっ?」って顔をされましたが、ニヤッとする奴もいたりして面白かったです。

「小さい農地欲しいんです」とか「フェイスブックの友達申請していいですか?」なんて言われたりしてひょっとしたら?ってな感触がなくもない感じでした。

まさに自衛隊員の「君いい体してるね」的勧誘と変わらないですが、起業支援策をああだこうだ考えるよりこの方が早いんじゃないかと思いました。
主催者や出展者には悪いけどこの手のイベントをこんな風に使う人もいないでしょう。

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モデルハウスプロジェクト



辻野建設工業では札幌市あいの里でのモデルハウスを検討中です。
これからいろんな事を考えなきゃいけないので実際に実現できるかどうか自信ないですが、一歩ずつ物事を決めて行きたいと思います。

できれば来年9月の連休前に完成したら良いなと思ってます。
現在、第一案を作成し、更にもう一案を作成中。

社運をかけるくらいのプロジェクトなので是非とも頑張りたいところです。

あったかグッズ


今日、つじの蔵に行ったら店長が今度こんな商品を売ります!と見せてくれたのがまずこのリストウォーマー。
町内の斉藤さんと言う人が作ってくれた今、流行りのあったかグッズだそうです。
お値段は1300円。

斉藤さんのあったかグッズその2。
マフラー。800円。
ふっくらして柔らかそー。


斉藤さんあったかグッズその3。
あっ、これはあったかグッズじゃなかった。
鍋つかみ。1組500円。


どの商品もデザインや使い勝手に工夫が凝らされています。

そう言えば店長に聞くのを忘れてました。
斉藤さんって誰?

ホクセイプロダクツさん

ホクセイプロダクツさんは富山県高岡市のアルミ製品の企画、製造、販売を手がける会社です。
なぜかそちらの会社が辻野グループビル2階に北海道オフィスを設けることになったのです!
当別にオフィスを置いてどうするの?と思われるかもしれませんが、勝負はこれから。
アルミを使った防災反射板やテープなど担当営業マンが積極的に北海道での市場開拓にまわります。
他にもアルミの袋や金箔などの商品があり話を聞いて見たいなどご興味がありましたら私も行きがかり上、市場開拓のお手伝いをしたいと思ってますのでご連絡ください!

http://w-hokusei.co.jp/a/blog/ne/7708/

豊穣の時


今日は一日、家具工房旅する木の須田さんちの見学会につきました。
午後5時くらいになると灯りがヤバイくらいにカッコ良くなりました。

いろんな人が来ました。
面白かったです。


ヤギを飼ってる人に会いました。
木育をやってる人もいました。
若い先生夫婦もいました。
いろんな人といろんな話ができて面白かったです。









この建物は最初は解体する予定でしたが大規模リフォームに変更して良かったと思いました。

これで当別に一つ伝説が増えたような気がします。

東北北海道6次産業化ビジネスフォーラムに出展してます。


辻野商店として昨日から東北北海道6次産業化ビジネスフォーラムに来てます。

昨日はパネルディスカッションと講演会。




そして今日は商談会。
個別商談会も8つ入ってます。


どれだけ成果が出るか分かりませんが、できるだけ良い結果を生みたいものです。

こんなコラボはどうか?


つじの蔵で酒の小売販売免許を取る事を検討してます。
当別のお米で作った「雪梟」と言うお酒を売るため。

先日、卸の北酒販の営業マンと意見交換したところ雪梟の720ml1450円は少し高い?ということでした。

ということは雪梟は贈答用がターゲットとなりますが、もともと辻野建設工業で地鎮祭用のお酒として雪梟を使ってましたのでこれは良いとして更なる売り方を考えた時にスウェーデン交流センターガラス工房のグラスと組合せたギフトを考えてみました。

スウェーデン交流センターガラス工房のグラスも少々お高いので一つしか付けれないでしょうがセットで3700~3800円位かなと思われます。

こちらのグラスはダーラナホースのマークが入っていて当別らしいと思います。

まずは首尾よく酒の小売免許が取れるかどうかですが、例え取れたにしても順調に売れるかどうかはわかりません。

売るって難しいですよね。
今までいろんな企画を試しましたがそうそう上手く行くことはありません。

ただ、商品の持つ力を引き出すことに上手く成功できれば嬉しいと思いながら日々、新しい企画を考えてます。

当別キッズアカデミー英語クラブ


幹事長を仰せつかってる住んでみたい当別推進協議会主催の当別キッズアカデミー。
「地域が子供達を育む社会づくり事業」の一環として行ってる実験事業です。

この事業では当別の人材を活用し、子供や親向けの様々な課外活動を提供してますが、今日は西当別コミュニティセンターで町内在住の外国人の方々に協力していただき、英語を学びつつそれぞれの国の焼き菓子を食べると言う面白い企画です。
参加国はアメリカ、イギリス、カナダ、フランス、中国。
えっ?当別にそんな外国人が住んでるの?と思いましたが、実はそうなんだそうです。

ということでこれも当別の人的資源。

さらに言えばおそらく今までそんなに繋がりがなかっただろう町内在住外国人が一致協力して子供達向けプログラムに取り組んでいることに大いなる意義があると思います。

この事業では明日、今度は本町駅前ふれあい倉庫にて10時よりスウェーデンパン釜でピザを焼く事になってます。

宮の森の家


今日は宮の森の家の引き渡しでした。
木の多い傾斜地に立つ見晴らしの良い家です。




内装はほとんど構造体あらわし。
構造体に縁取られた窓外の景色が妙に美しい。


暖房はアースチューブという方式を採用した床暖房に薪ストーブ。


お客様のたってのご希望で採用となったガゲナウの食洗機。
いつかは施工して見たいと思ってたガゲナウの我が社で始めての施工例でした。

鮭節しょうゆと鮭ブシ@つじの蔵


つじの蔵で少しずつ北海道のこだわり商品を扱おうと思ってます。

ただし何でも良いというわけでなく少々高くても商品のコンセプトがしっかりして良いものを扱いたい思ってます。

まずはつじの蔵で売ってる寄せ豆腐に合う道産品ということで「鮭節しょうゆ」と「鮭ブシ華ふぶき」という道東標津町の建設会社が作っている商品を扱うことにしました。

しょうゆは180mlで525円、鮭ブシは30gで420円です。

寄せ豆腐の大豆もしょうゆも鮭ブシも北海道産ということで何となしにしっくり噛み合う味と思うのは気のせいでしょうか?

地域密着チラシ「つじの蔵」と熱源スタンドオイル交換



先ほどの住宅完成見学会に引き続き今度はつじの蔵と当別熱源ガソリンスタンドからのお知らせ。

つじの蔵からはアロニア物語、新米、エゾシカひき肉のPR、熱源からはオイル交換にアウルポイント3倍のお知らせです。

ところでしばらくお休みしていた辻野グループ地域密着型広報誌「We love! とうべつ」を11月18日に新聞折り込みします。
ほんとは月一で入れよう始めた地域密着チラシですがネタと締切に追われ始め本末転倒に思えてきたので現在は必要に応じて入れようかと思ってます。

ただ、今までやって来てチラシの大きさやレイアウトがパターン化したのでいちいち編集会議を開かなくてもネタさえ揃えばささっとできるようになった気がします。

ということでこのチラシ、今後は自然体で発行したいと思います。

11月23日、24日の完成住宅見学会


11月23日、24日に完成住宅見学会を行います。

以前から何度かブログで紹介していた当別東裏の「家具工房旅する木」須田さんのご自宅です。

場所は旧東裏小学校横の旧東裏保育所で、時間は10:00~17:00。
当別町内の方は11月18日の新聞に折り込みチラシを入れますのでご覧下さい。

床や壁仕上げ、建具やキッチンなどかなりの部分を須田さんがご自身で施工されましたので、家全体のしつらえが「家具」と言って過言でない住宅です。

須田さんの仕事ぶりを横で拝見していてその仕事に対する姿勢に学ぶ事多く、私自身この家づくりに関しては非常に心に残るものがありました。

ということで家を建てる予定のない方でも構いませんので是非ご覧になってみて下さい。

モノトーンな庭



フェイスブック登録北海道の皆さんご報告の通り我が家の庭にも冬が来ました。

空が白、屋根が白、地面が白、木が黒、まさにモノトーンな世界。

この冬を経験するのも残す人生どうせ後30回くらいだろう。
だから名残惜しいくらいの気分で冬を迎えてやろう!というのが私流の楽主義的冬認識です。

当別起業

最近は私は当別でまちなか起業をどうする?というテーマに関心を得ています。

なぜか?取り組まなきゃいけない理由とその可能性について考えてみます。

⚪️空き地、空き店舗、空き家、空き事務所、アパートの空き室、店の空きスペースなどを活用した商店街の活性化

⚪️少子化対策としての雇用の場創出

⚪️当別経済の活性化として新しい業種業態企業誘致

⚪️移住=まちなかに住む社員増

⚪️起業=自己実現という生き方の浸透

⚪️スウェーデンヒルズ住人の起業増

⚪️新しい町長の起業への支援姿勢

⚪️様々な国の起業支援政策充実

⚪️外から来る人への当別町民のホスピタリティや寛容性

⚪️起業家同士の連携と既存経済界から起業家への支援が生まれつつある

⚪️北海道ブランドを使った本州向けビジネスチャンスをねらった本州企業の当別進出の気配

⚪️ワークライフバランス重視から見て取れる生活レベル重視志向

⚪️ITを活用する今まで考えられなかったサービス業誕生の可能性

⚪️歴史あるが後継者いないお菓子屋さんやオモチャ屋さん、呉服屋さんを新住民が後継ぎする可能性

⚪️優れた家具やパン、ギター職人を師匠とした弟子の暖簾分け起業

⚪️ゆうゆう大原君など若手起業家に惹かれる若者誘致し別なジャンルで起業

⚪️医療大学発ベンチャー誕生の可能性高い

などです。

他にもまだ考えるべき項目はあると思うので随時追加しようと思いますが、以上のような背景の元、やるべき事を見定め取り組んでみたいと思ってます。

名古屋と当別


やりました!

今年、辻野グループと包括提携して頂いた中日メディアブレーンズ江口社長率いる名古屋からの8名の視察団が昨日、今日と当別を訪れました。

昨日は町内視察の後、役場とJA、商工会から視察団に対して当別プレゼンテーションを行い、その後は情報交換会なる親睦会が開かれました。

町からは町長始め商工会長、JA組合長など重鎮が顔を揃えました。

そして今日は意見交換会を行い、様々なアイデアを出した後に今後の発展を誓いました。



私の印象に残った事柄を列記してみますと、

⚪️亜麻はとても価値があるよう。新しい切り口で亜麻を再考したい。

⚪️名古屋のショップで当別関連物産をお試し販売してみたい。

⚪️環境意識の高い名古屋企業と北海道ブランドを掛け合わせた取り組みをしてみたい。

⚪️当別に300室あるという空きアパートを活用した起業サポートや企業誘致に取り組んで見たい。

⚪️当別プレゼンのレベルアップを図りたい。

⚪️今回、来町して頂いた個々の企業ともう少し突っ込んだコラボを考えて見たい。
などです。

今後は単なる交流にとどまらず具体的成果を上げるためスピード感を持って次なる展開を図りたいと考えております。

豆乳料理の講習会

つじの蔵で販売している当別産大豆で作った豆乳。

今年、当別ブランデリと言う当別名産に仲間入りさせてもらいました。
飲料と言うよりは料理の材料としての使い方が多いだろう、けど、どんなレシピがあるのか分からないよね?ということでこの豆乳を使った料理講習会をすることにしました。



リゾットやスープ、蒸しパン、ヨーグルトの4つのメニューを試します。

ご興味のある方はつじの蔵までお申し込み下さい。

廃校活用→飾り雛→ホリエモン




今日の午前中は道庁関連団体の視察受け入れ。
雨竜や鶴居などの小さな町からの訪問者もおりましたので、当別との共通点を考えていただく上で当別町内の廃校を案内しました。
訪れたのは川下、金沢、中小屋、東裏の各小学校。
川下小はNPO法人当別エコロジカルコミュニティ、金沢小は当別田園住宅、中小屋小は社会福祉法人麦の子会、東裏小は家具工房旅する木が活用し、それぞれの形で活かされてます。

でもズバリ言わせてもらいますと視察というのはあまり役立たないと思います。
頑張っている人を見て自分も頑張らなきゃと思う点では役立つかもしれませんがどうやっていいのか?というのは他の町の事例は役立たず、結局は自分達で考えなきゃならんというのが実態でしょう。
と考えると今後は素直に視察対応するより何か交換情報を付けて対応しようかな?なんて高飛車な事を考えたりします。

さて視察受け入れ後に会社に戻ると2階で飾り雛教室をやってました。


今まで教室をやってた所が手狭になりうちの会社の会議室に場所を移しました。
参加者が増え場所が変わるのはこれで2回目です。
商店街が主催して行う飾り雛教室はあと2回。
そろそろ今後の展開を考えとかなきゃいけません。

飾り雛教室を見た後、札幌の現場まわりをしてアクセスサッポロで開かれてるビジネスEXPOへ。
一通りブースを見た後、特別講演でホリエモンこと堀江貴文さんの講演をやってたので、最後のほうだけ見てきました。




講演内容はご存知、ロケットの話です。

私と同じ思いを持つ人は多いと思いますが、私は一経営者としてホリエモンの動向に関心があります。

あれだけ成功した後、世間を騒がし、刑務所から出てきたら今度はロケットに熱を入れる。
今までのマネーゲームから足を洗い子供達の夢を担う世界に踏み出す、おそらくビジネスとして考えてるのだろうし、もしかしたら再び成功するかもしれない。

ホリエモンちゅうのは良くも悪くも人に影響を与えるし、良くも悪くも経営者としての自分の振り返りをさせる存在です。

シェアハウス型オフィス

シェアハウス型オフィスってのはどうか?と思いネットで検索したら日経の記事として既にその言葉は載っていた。

しかし記事を読むと私のアイデアとは少し違ってた。
で、私が考えたシェアハウス型オフィスとは空き家に何件かの事務所が入ること。
もちろん今までそのような形態はたくさんあると思うが、予め仕組まれて募集した事例は少ないのではないか。

近年、私のテーマはまちなか活性化。

現在、わが町は一人暮らしのお年寄りが札幌のマンションに出て行ったり、亡くなったりと空き家やその予備軍がたくさんある。

勿論、若い世代が移り住んでくれれば良いがまずは雇用がない。

であればまずは空き家を雇用の場として使った方が良いのでは?というのが発想の原点。

そんな目でしばらくこの町をウォッチングして見たいと思う。

やあ!久しぶり!



久しぶりにヤギ達に会ってきました。

居間の窓から見えるくらい近くにいるんですが、最近、家にいないのでヤギ達を撫でてみました。

まわりの木の葉っぱは残すところ僅か。

風が吹くと葉っぱがパラパラと落ちる音が聞こえ、その音をヤギも聞いてて、落ちた葉に寄りペロッと食べちゃいます。
ヤギには風流という言葉は通じません。



おかげでヤギの柵の中は落ち葉がありません。
本当にヤギって役に立つ動物です。

第一回ムラサキに関するシンポジウム



昨日から名古屋入りしてます。

名古屋市立大学薬学部にて開かれている「第一回ムラサキに関するシンポジウム」に参加するためです。

一応、私が理事になってる当別新産業活性化センターの安田センター長が「北海道当別におけるムラサキの試験栽培に関する研究」という題で発表することになり、先程、その発表が終わったところです。



ムラサキは紫雲膏という薬の原料ですが、午前中の講義では硬紫根と軟紫根の市場と展望、ムラサキ及び紫根膏の化学、ムラサキの根学、ムラサキの実用栽培と言うテーマでそれぞれ発表がありました。

化学や生物、農業、マーケティングなどムラサキを巡る幅広いジャンルの方々の発表は大変興味深いものです。

若手大工との食事会

昨日は4人の若手大工と食事会をしました。このパターンの食事会は初めてです。
大工というと今は職人不足が問題になっていますが、工務店の存続にとって大工確保は生命線です。

20年前に辻野建設工業では施工班という若手大工チームを作り、親方を付けて育成を図りました。
結果、今残っているのは最近、出戻って来たのを入れて2名。
すごく成功した訳ではないが経験として貴重でした。

そして7年前に今度は若手を1人ずつ採用し既存の大工チームに付けて地味に育成する方法を取りました。

その結果今いる若手大工は3人。
その間入ったとある棟梁の息子が1人。
計4人の若手大工がいます。

彼らを1人前に育てるのが私達の使命です。

ところがこの育てるということが難しいのです。
大工を育てるポイントは何か?

収入=稼ぎ?
体力?
技術?

私が最近思うポイントは「人間関係」。

棟梁や先輩との人間関係。
現場監督との人間関係。
他チーム大工との人間関係。

この調整やバランスをどう取るか?が長続きするポイントの気がします。

入って大工を辞めようと思うこと自体は避けられないと思いますがその時にまわりがどう対応するかが問題です。

何のために大工を目指したのか?
若者をどう育てたいのか?

その場面の経験の多さが若手大工定着のポイントじゃないかと思います。

北海道医療大学中央講義棟


先日、アパート組合の行事で北海道医療大学中央講義棟に始めて入りました。
10階の展望ラウンジからは石狩平野を豪華に望む事ができます。
また、ぐるっと一周できるので道民の森側も見渡せ、こちらの景色は私にとって珍しいものでした。

TOTOさんの協賛による様々な介護用設備の展示室や便器による違いを実感できる本物のトイレがあります。





その他、テレビ会議で授業を受ける教室やリラックスできる学生談話室、空港の掲示板のように講義の予定を表示するモニターなどがあちこちにあり、新しい校舎は進んでいるなと実感しました。

その後の懇談会も立派なセッティングや音楽サークルによる歓迎演奏、学長さんこそいませんが大学側の豪華な顔ぶれなどアパート組合としてはかつてない厚い待遇を受けたのでした。



いずれにしてもこの中央講義棟は当別の新たな地域資源として多いに活用されるよう期待します。


プロフィール

Shacho

  • Author:Shacho
  • プロフィール
    氏名:辻野 浩
    辻野建設工業(株)他関連会社4社 代表取締役
    生年月日:昭和36年10月29日
    連絡先:0133-23-2408(会社代表)
    住所(会社):北海道石狩郡当別町末広380番地
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