社長のブログ

北海道当別町にある辻野グループの社長ブログです。

 
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今日もやります「つじの蔵」の試食大会と当別ダム

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昨日から今日まで「つじの蔵」にて試食販売会を行っています。10:00~12:00。
つじの蔵で取り扱っている商品やその組み合わせでつくった料理をお出ししています。

おかげさまで昨日は盛況でした。
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かまどで炊いた豆ごはんもふるまっています。
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昨日は途中で「よくばりコッコ」さんの商品が欠品になったので、そういえばと思い新しい当別ダムを見がてら仕入れに行きました。

ちょうどダムは今、試験湛水中で水が目いっぱいたまっています。
ダム本体からはえらい勢いで水が噴き出していました。
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ダム本体には管理棟が付属していてそのわきに駐車場と管理棟にはきれいなトイレも併設しています。
管理棟からさらに5分程度道民の森側に進むとダムを横断する望郷橋があり、ここからの景色も良い見晴らしです。
ダムドライブついでにつじの蔵にお立ち寄りください。

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ENEOS当別熱源SSに泡洗車を導入しました。

先日来、工事をしていた当別熱源(ENEOS)のスタンドの洗車場の工事終了しました。
今回は3台ある洗車機を新しくし、そのうち1台を泡洗車機にしました。

泡洗車とは?・・・・ということですが、従来の洗剤より泡立ちの良い洗剤が出ます。
その後、一旦、洗車機が停まり手で泡をこすります。
それを最後に水で洗い流すしくみです。

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と言うことで早速、当社スタンドの看板娘に私の車を洗車してもらいました。
まず水洗車。
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泡が出てきました。
看板娘が喜んでいます。
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7分間の停止時間に泡をこすります。
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最後に水で流します。
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全部で400円。普通の洗車より水垢がつかずピッカピッカです。
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普通の洗車より時間がかかるのでお待ち頂くことがあると思いますが、お試しください。

辻野グループ地域密着型広報誌とつじの蔵リニューアル第2弾「試食大会」

明日、4月27日の当別町内の朝刊に「辻野グループの地域密着型広報誌 WE LOVE! とうべつ」を折り込みチラシします。
この企画は辻野グループ各社から2名ずつ計6名の担当者を選抜、プロジェクトチームを形成し、チラシ内容の企画と製作を行うものです。
昨年から始めたこの企画は現在、第2世代のメンバーが行っております。

今回の表メインを担当したのは辻野建設工業。
雪庇対策とガレージを提案しています。

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裏面は辻野商店「つじの蔵」と当別熱源が半分ずつ担当。
当別熱源はガスコンロとタイヤセットなどをご提案しています。

つじの蔵はリニューアルオープン第2弾として「試食大会」を案内します。

4月28日、29日、10:00~12:00までつじの蔵にて

「寄せ豆腐」「豆ご飯」(以上 つじの蔵)
「グリッシーニ」「トマトジュース」「にんじんジュース」(以上 大塚農場)
「マーボー豆腐」(以上 スマイルポーク)
「あげまん」「やきとり」「とりめし」(以上 よくばりコッコ)

の試食販売を行います。
思い切って、豪華な試食をやってみようというのが今回のコンセプトです。

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先日は第3世代のプロジェクトチームが立ち上がりメンバーの半分3人が入れ替わりました。今度は6月23日に行うガレージフェアの企画を中心にチラシづくりを進めることになっています。

第52回まちなか暮らし研究会~エコ編~「干し野菜のあるキッチン」を行いました.

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昨日は第52回まちなか暮らし研究会~エコ編~を兼ねて「干し野菜のあるキッチン」を行いました。
講師は野菜ソムリエの 長谷部直美さん。
開催場所は札幌市豊平区美園8条5丁目2-18 1F atelier hasebe(アトリエ ハセベ) 。

会場の都合上、参加人数は10名限定となりました。
まずは長谷部さんが干し野菜作りに関心も持つきっかけとなったお母さんの事をお話しされました。
お母さんが子供たちの食生活に気をつけていたこと、手作り料理にこだわっていたこと、そして今でも野菜を仕送りしてくれることなどです。
次に長谷部さんの干し野菜作りのコンセプトは「簡単」と「おいしい」です。

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野菜ならほぼ何でも干せる感じです。大根、にんじん、ゴボウ、長いも、ジャガイモ、レタス、白菜、キュウリ、なす、椎茸などなど。
半干しと完干しのと2種類あります。
干し方は洗濯物のように吊したり、ホームセンターで売っている網かごに入れて吊ったり、新聞紙やざるの上で干します。半干しは一晩で干せます。完干しは4~5日。
干し野菜はちぎったり、はさみを使ったり、直接、器に入れてお湯を注いだりと、洗い物が少なくて良いというメリットがあります。キャベツの大きな干した葉っぱはロールキャベツに適しています。
例えば下の写真は切り干し大根ですが、ポン酢で戻してあげれば漬け物に、キムチの素で戻せばナムルになります。

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長芋は切って、酢水で洗って、干して油で揚げるととってもおいしいそうです。衣をつけなくてもOKです。ゴボウも干すときは酢水で洗います。油で揚げる場合、干し野菜は水ハネしない、油を吸収しない、べとつかないというメリットがあります。ピザのトッピングにも使えます。
干し野菜は焼きそばの具にも合います。干し野菜が汁気を吸ってくれるのでチャーハンにも合います。
干し野菜と味噌、塩昆布を混ぜてカップに入れお湯を注ぐと野菜の具たっぷりの味噌汁ができます(下の写真)。

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ジャガイモは一旦、茹でたり蒸した後に切って干すと肉ジャガやカレーの具として使えます。一人分のカレーや肉ジャガが気軽にできます。

昨日は最後に干し果物デザートを頂きました。キーウィーとバナナ、色落ちしないようにレモン汁(液体・市販品可)で洗うとよい。

以上、知恵と工夫の日常生活と長い干し野菜経験の中から編み出された数々のテクニックを披露して頂いた勉強会でした。

新しい大工とバス停

今年、辻野建設工業で採用した技術専門学校の新卒大工さんが一人います。奥山君と言います。

現在、仕事が始まっていないので練習がてらに小屋を作ってもらっています。
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この小屋はつじの蔵前においてバス停留所を兼ねたいと考えています。
正式な停留所ではありませんが、少しでもつじの蔵前で乗り降りする人が増えてくれれば、ついでに買い物してくれる人も増えると思います。
「つじの蔵」という看板もこの小屋に設置したいと考えています。
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2012年脱走第一号

まったりとした日曜日の朝8時ころピンポンが鳴ったので何事かと思いきや、「社長のヤギが逃げてますよ~」。

という事で今年もまたこの雪解け時期にヒグマじゃないですが我が家のヤギも雪の上を歩いて脱走しました。
いつもペットの犬と一緒にヤギ小屋の前を散歩している人が見つけて通報してくれました。

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実は家族とそろそろ(脱走が)危ないなと話していたところでしたので、ちょっとは焦ってましたけど、呼び寄せ用のキャベツを抱えて出て行きました。
幸いなことに脱走したのは一番人になついているメエ子でしたので、エサを近づけるとあっさり御用となりました。

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2回目があると困りますが、とりあえずつかまってよかったです。

本人(?)は現在、いたって何もなかったようにくつろいでいます。

「らいおんしいたけ」

昨日は当別町内の獅子内にあるシイタケ栽培施設を見学しました。
現在、スーパー等で売られているシイタケのほとんどは菌床栽培ですが、こちらのシイタケは北海道産のミズナラの原木で育てているので、味がマイルドでみずみずしいのが特徴です。

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生産しているのは北海道文化舎という株式会社。
原木を吊っているのも新しい考え方だそうです。

このシイタケ、「つじの蔵」での販売を現在、検討中です。

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素敵な提案を受けてます・・・「ハコ水田」

今、当別田園住宅の住人Hさんから興味ある提案を受けてます。

それは地元、当別の農家の協力で作った稲の苗と土をそれを育てるミニ水田キットと共にセット販売する企画です。
企画・コーディネートとチラシデザインをHさんがしています。

先日、Hさんが設計した箱キットを辻野建設工業で改良し、今年採用した新人大工に試作してもらいました。

この方法だと釘を使わず90センチ角の箱水田を組み立てることができます。

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6月中旬くらいに「つじの蔵」で販売したいと思っていますが、今後企画内容を詰めていきます。
予定では一箱で3合くらいの米が採れます。

自然の中で子育て

昨日はNPО法人当別エコロジカルコミュニティの主催で野外で幼児教育をしているスウェーデンの事例紹介セミナーがありました。
講師はスウェーデン クリスチャンスタッド大学教授のライラ・グスターブソンさん。
ライラさんはスウェーデンで早くから野外学習を取り入れた幼稚園を経営された方です。

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講演とその後の質疑応答の要旨は・・・・

*野外で学習する子供たちの集中力はそうでない子供の倍くらいある。

*野外学習の普及を図るにはそういった科学的な調査結果に基づく根拠が大事である。

*親たちを理解させるために、親たちに野外学習の良さを地道に伝えることが重要。スウェーデンでは特に移民の親たちのへの理解が課題である。

*一つの幼稚園は最低30名くらいから。

*預かり時間は午前6:30~午後6:30。

*1クラスに20名として先生2人。

*幼稚園は毎日なので親たちがキャンプに連れていくのとは経験として違う。

*スウェーデンにはこういった野外体験型幼稚園は一つの町に1つまでとはいかないがかなりある。

*先生たちは国からお金をもらう。設置者が国にプログラムを提案し取り入れられれば幼稚園を開設できる。

*具体的な野外活動は・・・
 テントの下で寝る。
 空き缶でピザを焼く。
 木の長さで算数を覚える。
 焚き木のまわりで話をする。
 森の中で歌を歌う。
 木に登る。
 ・・・などである。

うーん。
とてもいいと思うが、日本の制度の中で同じような幼稚園を開設するのは難しそうだと思いました。
ただし、もう少し日本の幼児教育制度を深読みすれば、こんな幼稚園を開ける余地はあるかもしれません。

こんな企画を考えてみました・・・当別ダム見物ドライブbyつじの蔵

昨年の秋ごろから「蔵会議」という「つじの蔵」の販売促進会議を毎月行っています。

その中で出た企画のチラシができあがりつつあります。

この企画は札幌市内にある老人福祉施設向けの企画です。老人福祉施設の利用者は必ずしもずっと施設内にいるわけではありません。ときどきお買い物や見学などのお出かけをします。
そのお出かけ先がマンネリ化しないように企画する施設側担当者はネタを探しています。

その担当者に対して「当別町内で昼ご飯を食べて、新しくできた当別ダムを見学してから、「つじの蔵」でお買い物をして帰りませんか?」という提案をしようとしています。

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この企画、奏功するかどうか分かりませんが、結果が楽しみです。
今後、当社の社員が札幌市内福祉施設に飛び込み営業をする予定です。

成果のあがる会とは?

以前ブログで紹介したことのあるTDC(当別ダイエットクラブ)。

4人で今年、1月22日から始めたこの会、3月31日の測定会では1kg、4kg、4kg、5kgのダイエットを実現しました!

昨今、ネット上で仲間を募ってダイエットする交流サイトがあるそうですが、やっぱり近場の人同士が会ってやると違います。
私もいろいろな会に入っていますがこれほど短期間に具体的数字で効果が表れる会というのはなかなかありません。
そういった意味ではこの会をバージョンアップ?してお店の売上アップを競う会などを仲間内でやるといいんじゃないか?と本気で考えています

当別夢の国幼稚園…夏の写真

辻野建設工業が施工し、以前、このブログで紹介した認定こども園「当別夢の国幼稚園」さんの夏の写真を入手したので掲載します。

当別に似合わないと言ったら当別町の皆さんに失礼ですが、今までの幼稚園や保育園舎と比べたらすごいあか抜けて明るい建物です。

02-外    観

一つの町に一つのネイチャーセンターを・・・

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私が副理事長を仰せつかっているNPО法人「当別エコロジカルコミュニティ(TEC)」理事長の山本幹彦さんがこの度「ネイチャーセンター」という本を出しました。

人文書院 2800円。

この本の企画は山本さんが北海道のどこかのビジターセンターを訪ねた時にほとんどお土産屋さんと変わらなかったことに問題意識を持ち、もっと自然のことが詳しく紹介されていて、すぐにでもその中に入って行きたくなるようなのが本当のネイチャーセンターではなかろうか?というところから始まりました。

アメリカテキサス州のシボロというところのネイチャーセンターが山本さんの思うネイチャーセンターにぴったりだったので、そのネイチャーセンターを運営しているご夫婦が書いた本を今回、山本さんが監訳することになりました。
くしくもこの著者も山本さんもソーシャルワーカーから環境教育に入ってきた経緯があり、普通の人にもわかりやすく敷居の低いネイチャーセンター作りが共通の思いとしてあるようです。

この本ではネイチャーセンターの作り方から運営の仕方など、いろいろな事例が描かれています。

被災地の農業法人との連携

数年前から当別ひろがりファームと連携している仙台の舞台ファームという農業生産法人があります。

今回の津波でその多くの農地が水をかぶって被災してしまったという事で私たちとしても何かご協力できないかと訪問をさせていただきました。

まずは仙台がどんな具合になっているかどうか予想がつかない中、仙台空港に着きました。あの時の映像ではかなり大変だったはずという事で見ましたら空港の柱に水が来た高さが表示されていました。3メートルです。
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空港のこの駐車場に止まっていた車がすべて流されたそうです。
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空港から農場へ向かうこの辺には住宅が何百軒と立っていたそうですが、今は一軒くらいしか残っていません。
補償はこれから始まるようですが、土地建物を万度に確保する額の半分にもならないようです。また、集団移転するのにいろいろと面倒な条件や個々の住民の思惑が絡んでなかなか進まないようです。ただ、ここにきて補償が進むところと進まないところの差がでてきてその辺も大きな問題となりそうです。
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この辺の農地は地震後10日間くらい海水をかぶった上に全体的に40~50�下がったようです。その農地を復旧するのに土盛りをしたり、溝を切ったりといくつかの工法が考えられているそうです。
ただ、国としてはそもそも後継者の少ない農家を小さな田んぼを大きく区画割りするなど、この際、集約再編したいと考えています。
多くの農家は農機具や納屋が流されていますから、これからやる気のある若い農業生産法人を中心に再生が進みそうですが、なんせ、やっと瓦礫がかたづき、権利調整や事業主体、工事計画・施工など決めることやることいっぱいですので、被災した農地で生産が開始されるのは早くても2~3年くらいかかりそうです。
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道路わきのフェンスはグニャグニャ曲がったまま、道路はがれきを運ぶのかダンプがたくさん走っています。
農地は液状化で水道ができてしまったことろもあって、大潮になると水が下から染み出てくるそうです。
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案内してくれた舞台ファームの部長さんの家。農家です。壊れていて住めません。津波は地震の1時間後くらいに来たそうです。この辺の人はまさか津波が来るとは思わなかったそうです。今後、部長さんの家族もこの家をどうするか?使うのか?壊すかなど?など生活設計がはっきり決まっていないようですが、ご家族はここには住みたくないと言っているそうです。
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あぶくま川。
こちら側は橋すれすれまで水が来ましたが、反対側は水は橋を越えたそうで、津波は大きくうねっていてかなりの高低差があったのではないか?ということです。
このあぶくま川、現在、海の波が入ってきて白波が立っていますが、これも以前はなかったそうです。つまりそれだけ川が下がったそうです。
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この辺の集落は50軒。今後、残ると思われるのは5軒。地域のまとめ役が絞られ今後の地域の将来がその限られた人達の手にゆだねられていくようです。
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本当だったら今頃は連休の田植えに向かって水張りがされているだろう水田。川や地形の起伏や立地によって被害の差が大きく、被災した農家の恨みつらみが募る何とも言えない状況があります。昨年は義援金が200万円/世帯、出たそうですが、今後はその当てがなく、生活不安が募るばかりです。
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瓦礫が片付いたのはほんと最近。最初はその瓦礫が片付くのは何年もかかるだろうと思ったそうですが、自衛隊の人海戦術による遺体捜査に続き、撤去作業が進み、若干こんな船が道路端にある程度までになりました。
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こちらは仙台市内ですが、大きなデパートがヒビだらけになったので解体しています。
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震災後、こんな自転車専門店が市内に出店して来たそうです。
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舞台ファームさんと連携している水耕栽培の農業生産法人。
外食チェーンのサイゼリアさんや液体肥料の大塚アグリテクノさんなどと提携して大々的にトマトの水耕栽培を始めています。こちらの社長さんも津波で弟さんと家を失ったそうです。
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現在、水耕栽培が進んでいる国は韓国とオランダ。このビニールハウスの資材は韓国から安く調達してきたそうです。
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昨年6月に工事が始まり、とてもバタバタした中で計画がすごい勢いで進んだそうです。その速さからねたみを買ったらしくて一度このハウス、放火されたそうです。こちらの水耕栽培施設では試験を兼ねていろいろな暖房方式(灯油、エルピーガス、ヒートポンプ)やベッド(トレイやポット)が試みられています。
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この後、舞台ファームさんの本社を訪れ、今後ひろがりファームとの連携のあり方を議論した後、舞台さんがスポンサーとなっている楽天イーグルスの試合を見に行こう!という事になりました。
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私はよく知りませんがサンドイッチマンというお笑い芸人がいるんですか?その人が褒めてはやっているというポテトサラダを売ってる舞台ファームさんの場外出店「TAPPA」。
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楽天球場4階にある舞台ファームさん専属観戦部屋のロイヤルボックス。
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定員8名。
おとついの開幕には隣の部屋に始球式に出た仙台出身の女優、鈴木京香さんが来ていたそうな・・・。贅沢な空間です。
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ベランダみたいになって、外で観戦するイスがあります。
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ポテトサラダの他にビールもごちそうになって最後は贅沢な思いをさせてもらいましたが、北海道と東北の連携、新しい形態の農業という意味において舞台ファームさんとの連携をどう発展させるか?今後、当別ひろがりファームの課題です。


プロフィール

Shacho

  • Author:Shacho
  • プロフィール
    氏名:辻野 浩
    辻野建設工業(株)他関連会社4社 代表取締役
    生年月日:昭和36年10月29日
    連絡先:0133-23-2408(会社代表)
    住所(会社):北海道石狩郡当別町末広380番地
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