社長のブログ

北海道当別町にある辻野グループの社長ブログです。

 
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社長と社員の会食会

昨日は今年初めての「社長と社員の会食会」を行いました。

私は中小企業家同友会という経営者団体に所属していて、ある勉強会で先輩社長が「社員のためにお金と時間をかけるべきだと思っている」と語っていたのを参考に一年間かけて「社長と社員の会食会」をやろうと思いました。

で、去年は約40名の社員を誕生日別に8グループ分けし町内の「かみひこうき」さんで会食会をやりました。

今年はどうしようかと思っていましたが、今年は社員に趣味に関するアンケートをとり、その趣味別にグループ分けして会食会をすることにしました。なぜ趣味別にしたかというと飲んで話をするのに話題が共通だと何かと話が進むのではないかと思ったからです。

会場は町内あちこちの食べ処にして、昨日は最近、良いなと思っているふとみの「飯場屋」さんにしました。特別お立って飲み食いするわけでもないのですが、アットホームな感じなお食事会でした。でも実は悪い癖で自分だけが結構飲んでいたかもしれません、
ということで来月もまた別な趣味のグループとやることにしています。

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春を待つ当別田園住宅

昨日、今日と良い天気が続きます。
ちょっと田園住宅の写真を撮ろうと思いやってきました。

黒い雪を避けてトリミングしたらちょっと画像が粗くなりました。

最近、ホームページの一部を英語化しようと思い、ある人に相談したら当社のホームページを英訳しても「外国人にはそのニュアンスが通じませんよ」と言われました。
確かに何となくこういう暮らし方や考え方に共感できませんか?というスタンスは日本人にしか通じないようです。
そこで具体的に英訳するターゲットを明確にすべきと考え、この田園住宅を外国人の頭に入るようにできないかと考えています。
これからその内容を考えるわけですが、雪景色の田園住宅も一つの売りになるのではないかと思っています。
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辻野建設工業がおススメする「平屋」特集

もうすぐ書店に並ぶと思いますが、住宅雑誌「リプラン」の3月号に辻野建設工業として「平屋特集」をしています。今回は今まで建てた平屋住宅事例6件をプランとともに載せています。
昨年、北海道新聞の生活欄で平屋特集があり、そこでも当社が紹介されましたが、今の時代、意外と若い人にも平屋が好かれる傾向があるようです。

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今年も新しくて魅力的な住宅の話題をいろいろと提供できたら良いなと思っています。

未来志向のまちづくりを期待します。

東日本大震災について思います。
もちろん今現在しなければならないことがたくさんあるなか中で、先のことを考えるのは不謹慎かもしれませんが、これから始まるであろう町づくりに関して思うことがあります。
それはぜひ未来志向の町を作ってほしいということです。用地の立地や確保のことなど難しいことはあるものの、新しい町を一から作ろう意味において未来志向な町づくりを目指してほしいと思います。

その時の町づくりキーワードはコミュニティ、歴史風土文化、持続可能性、安心安全、子育て環境です。
これから都市計画あるい農村計画が大事だと思います。
もちろんいち早く住むところがほしいという気持ちはわかりますし、町ができるまでの間の住環境対策は必要だと思いますが、ことこれから何百年も残るであろう町を作る時にしっかりとした理念を描いてもらいたいと願います。

当別町も今から140年前に宮城県からの武士たちにより開拓された歴史がありますが、もしこれが現代であるとそのまちづくりはどうなるでしょうか?もしかしたら高度成長期のような町づくりよりは、開拓当初に近い町づくりになるかもしれません。つまり、自給自足的であるという意味です。
そのほうがたとえば子育て環境としてよいのじゃないかと思います。震災にあわれた集落、町内会単位で当別町に移住してくる方達がいるとすれば、そういう、町づくりというか地域づくりになると夢があるのではないかと勝手に思っています。

中国行きがキャンセルになりました。

今週25日から29日まで香港に行く予定を組んでいました。

香港に入ってそこからシンセンを経由し、恵州という人口370万人の市を視察するつもりでした。
恵州では海外交流担当者と情報交換する予定でした。
今回は千歳からの香港エクスプレスという航空会社を使うことになっていましたが、その航空会社にキャンセルが相次ぎ、乗客がいなくなったので飛行機を飛ばせなくなったというのが理由のようです。
航空会社とホテルのキャンセルは別口なので旅行代理店に力添えをいただき、何とかキャンセル料なしで旅行を中止することができました。

チャンスがあれば行きたいと思っています。

当別田園住宅「大阪から来た家族の家」が完成しました。

春分の日の今日、当別田園住宅「大阪から来た家族の家」の引き渡しがありました。
農家が融雪剤をまき、早く雪を解かそうとする季節です。
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こちらの住宅は当別田園住宅の並びですが山側ではなく、平野側の土地に建っています。
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雪が多い地区ですから居間の外側に大きなテラスがあります。雪が落ちても窓が埋まることはありません。
通常ですとこちら側が南ですからテラス屋根がかかると暗くなるような気がしますが、周りに視界をさえぎる何もないのでそれほど暗さが気になるわけではありません。
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こちらの住宅はオール電化の薪ストーブ。
電気のパネルヒーターと薪ストーブとの併用暖房となっています。
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今日は北海道リンクアップさんが薪ストーブの使用説明にやってきました。
薪ストーブの使い始めは3回くらい馴らし炊きが必要です。アメリカ製の鋳物の薪ストーブですが、いきなり温度を上げると、型が歪んで割れたりすることがあります。
最近の住宅は気密性が良いので、レンジフードを「強」にすると煙が逆流して、室内に煙が充満することがあります。そういう時はレンジフード近くの窓を開けます。
使う薪は乾燥させることが重要です。湿った薪を使うとススが煙突内に付着し煙道火災が起こる危険があります。薪ストーブの扉の窓がススで黒くなるとその兆候ですので、薪の水分や空気の調整方法に気を付ける必要があります。
煙突掃除は2年に1回ほどで良いそうですが、掃除をする時に屋根に上がるので素人はなるべくやめた方がよく、薪ストーブ屋さんに任せておいた方が良さそうです。
薪はリンクアップさんでも販売していますがざっくり言って1シーズン、7m3くらいの薪を使います。薪の単価は2万円/m3が目安です。これを自分で買ってくると7000円/m3で済みますが、薪割りは結構大変です。
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和室。天井にはすべて桐を貼っています。
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水回り。ユーティリティとトイレ。
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寝室。
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これからどんな暮らしがここで始まるのでしょうか?

旦那さんに聞きますと、今までの仕事はやめ、おもしろおかしくできる仕事を1から探すとおっしゃってました。とりあえず漁師なんかどうかな?と言ってました。
小学校のお子さんが2人いるので、「子供さんたちは大阪を離れるのを嫌がってませんでしたか?」と尋ねると、昨年の4月5月頃は嫌がっていたけど、そのうち友達に北海道に行くことを自慢するようになったそうです。
今日も下の子は寒い中コートも着ずに外で雪の中、遊んでいました。

敷地は500坪ほどありますから畑やガーデニングはかなりできると思います。
これから何年かかけて家の周りが整備されるのが楽しみです。

「バックアップシティ」・「セカンドホームタウン」

今日はお客様と震災に絡んで当別町の社会的役割や潜在的可能性についてお話しました。

今回の震災に際しては強く感じることは「結局、自分自身や家族の身は自ら守らなければならない」ということと「頼りになるのは地域の人々の絆である」という事だと思いました。

その議論の延長線上で当別町としてどんな役割があるだろうか?と考えると、食糧やエネルギーの安全保障が確保できる可能性があるということでした。

広大な農地や森林を有する当別町で農産物を保管し、木材をエネルギー源として保存することにより、都市に何かあった時に都市機能をバックアップする位置づけを与えることによりその存在価値が高まるのではないか?ということです。つまりどの都会もその「バックアップシティ」を持つことを真剣に考えてみてはどうか?ということです。

一方で少し別な見方をとると都会と田舎の2つの故郷を持つことの意義もあるのではないか?ということです。これは災害時に限らず、ライフスタイルや健康面からニーズがあるということです。つまり「セカンドホームタウン」を持つことにより安心感や心の安らぎを得る人が増える・・という推測です。

いずれにしてもこの災難が一定のおさまりを迎えるとき、社会は元には戻らないと思います。人々は教訓として何かを学び、意識変革が起こり、それに対して何らかの行動をとるであろうということです。

「バックアップシティ」や「セカンドホームタウン」という言葉がはやるかどうかわかりませんが、人々の意識変革の方向性にそのような概念が受け皿となる可能性があると思います。

婚活パーティーを行いました。

私は最近、当別町の少子化対策検討会議に参加しております。
全8回であと1回を残すのみとなりました。
その議論を進めている中で少子化対策の一環として若者の出会いの場を作ろう!という話になりまして、知り合いの2人と婚活パーティーを企画し、先日の日曜日に実施しました。
参加者は男5人、女5人の10人と私達おせっかいおじさん3人の13名でした。
場所はスウェーデンヒルズゴルフクラブのレストラン「レクサンド」。
ちなみにおせっかいおじさん3人は全員、既婚者で奥さんとはそれぞれお見合いや知り合いの紹介で出会いました。
もちろんこういう企画初めてで内容をどうするか戸惑いましたが、結局はあまりお膳立てせずに会話中心となりました。
結果はとやかく詮索していないのでどうなるかわかりませんが、今後、町内企業の独身社員やちょっとバツイチしちゃった人などを対象にやってみてはどうかという案がでています。
次回は秋ごろになるかもしれません。

第39回まちなか暮らし研究会~エコ編~を行いました。

しばらくブログの更新が滞りました。
地震のテレビばかり見ていてなかなかブログを書く気になりませんでした。
とはいっても今回のまちなか暮らし研究会は地震の次の日でした。
中止しようかと思いましたが、すでに準備を終えていたし、参加人数も多くはなく、公式行事でもないので行うことにしました。
さて、今回はキノコ栽培の仕方の講習でした。

以前この「まちなか・・・」で座学できのこ作りについて学びましたが、今回はその実践編です。
講師は以前と同じくキノコアドバイザーの大野さんです。

まず最近お付き合いのある千歳林業さんからブナの木を購入しました。
そして

一本の木に約25くらいの穴を開けます。
従って必要なものは木を載せる台座です。これがあるととても作業がしやすいです。
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台の上にどんどん木を載せ、次から次へと電動ドリルで穴をあけていきます。穴の直径は10ミリ程度。深さは3センチくらい。
木の径は15センチくらい。長さは80センチくらいなので25個穴をあけるとなると、5個ずつ5列という感じになります。
ただし、キノコの根が干渉しないように互い違いに穴を開けます。
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次に穴に菌を植えていきます。今回は500個入った菌を購入しました。
菌自体は木の栓に浸み込んでいて、この栓を穴にあてがい金槌でトントンたたいて埋め込んでいきます。
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最後に打ち込んだ栓の表面に蝋を塗って雑菌から保護します。
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これからこのホダ木を日陰で15℃くらいの場所に保管しておき、うまくいくと今年の秋に少し、本格的には来年の秋に収穫できるということです。
肝心なのは温度と湿度管理で、これを上手にやると菌の根が木の皮の下に定着します。キノコの根が定着したかどうかを見分けるには木の断面を見ると良いそうで、ここが白くなるとうまく定着しているということです。
とりあえず今は当社の倉庫で保管し、雪がとけたら場所を私の自宅近くの日の当らないところに移し管理しようと思っています。

このまちなか暮らし研究会はそもそもまちなかでの自給自足を考える会でして、今回のような災害時に役立つかどうかわかりませんが、災害や戦乱によってエネルギーや食糧が滞った時には間接的に役立つ知識だと思います。
またそうでなくても資源は限りあるわけですから日々の心がけとして自給自足的な知見は身につけておきたいものです。

ニレの木でテーブル作り

昨日は旧東裏小学校でハルニレの木のテーブル作りを行いました。
この活動は当別町田園文化創造協議会の主催です。

ハルニレ、別名エルム。
北海道や本州の山地に自生し、樹高は35mに達する。材は器具・楽器・薪炭などに利用され、枝の繊維からは縄を作るそうです。
数年前までこの校舎の横に立っていたものです。
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指導は家具工房「旅する木」の須田さん。
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切ってから約半年寝せておいた木を製材し、80度で3週間乾燥させます。
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その時に木の中に入っていた虫が丸こげになって出てきたそうです。こんな穴の中に入っていたのでしょう。
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そして何といっても仕上げの塗料は地元で採れた亜麻の油です。
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亜麻の油はまったくの自然塗料で須田さんによると、とても木になじむそうです。
須田さん自身が作っている家具も亜麻仁油仕上げものが多く、このことが他にない特徴となっています。
亜麻仁油仕上げが大手家具メーカーにまねされないかと思ったところ、塗った油が乾燥するのにとても時間がかかり、とても効率が悪いのでなかなかまねはされないであろうとのことでした。
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刷毛で塗り、布でふき取っていくと木目が鮮やかに浮かびあがり、とてもなまめかしい色になっていきました。
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ということでこのテーブルは町内会館で使うことになりそうです。
この作業をやってみて感じたことは、これほど地場産にこだわった家具はなくて、製品としても高く売れるような価値があるのではないか?ということでした。
協議会の今後の活動にうまく家具づくりがうまくマッチするといいなと思います。

カラマツ ラミナ

「ラミナ」とはコトバンクによると「集成材を構成する板材」。

現在、「つじのの森」から切り出したカラマツをいかにして住宅用の構造材として使う流通を作るか?という調査をしております。

ということで昨日は岩見沢市にある昭和マテリアルさんを訪ねました。

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昭和マテリアルさんはカラマツ専門の加工をやっていて、その中でラミナを作っています。
住宅用の柱材を作るにはカラマツをラミナにし、それを乾燥させ接着剤でくっつけます。

カラマツ集成材


集成材の良さは・・・

●含水率13%以下の乾燥材を使用しているので、伸びや縮み、反り、曲がり、割れなどが極めて少ない。

●節、割れなどの欠点を除き、積層、材質を均一化することにより天然木の1.5倍以上の強度性能がある。

●鉄、コンクリートより強く、建物の軽量化を実現。

●断面の大きい集成材は、防火性能が高い。1,000℃以上になっても必要強度は保たれる。

●断熱性に優れ、調湿能力は抜群。結露を防ぐ。

●健康に優しく、耳や目にやわらかな建材。

●半永久的な耐久性を実現。

●自由な形状、構造計算に基づく必要な強度の部材が可能。

ということです。


さて工場ではまず原木の皮をむくところから始まります。
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次に原木を縦に割ります。
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ラミナ自体の大きさはいろいろとあるようです。
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挽いた木材は桟をはさんでバンドルで縛って集成材工場に運ばれます。
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ということまではわかりました。
次はラミナから集成材を作ることですが、この工場は別なところにありますので、いつか機会があったら見に行きたいと思っています。
また、この他に代金の支払い方法などもよくわからないので研究してみようと思っています。

室内空気の測定

先日来、辻野建設工業でいくつかの施工物件の室内空気を測定しました。
その結果です。

まず今回は幼稚園、小学校、一般住宅の3箇所をそれぞれ違う方法で測定しました。
測定したのは「ホルムアルデヒド」、「トルエン」、「キシレン」、「エチルベンゼン」、「スチレン」、「p-ジクロロベンゼン」の6つ。
測定方法には大きく拡散方法(パッシブ)、吸引方法(アクティブ)の2つがあります。今回の方法は「パッシブ」でした。

測定時間は幼稚園では8時間。小学校で24時間。幼稚園と小学校ではそれぞれ違う業者に測定と分析を依頼しました。
分析方法は「ホルムアルデヒド(厚労省基準値100μg/m3 0.08ppm)」については高速液体クロマトグラフ法。VОCsと言われる「トルエン(厚労省基準値260μg/m3 0.07ppm」、「キシレン(厚労省基準値870μg/m3 0.2ppm」、「エチルベンゼン(厚労省基準値3800μg/m3 0.88ppm」、「スチレン(厚労省基準値220μg/m3 0.05ppm」、「p-ジクロロベンゼン(厚労省基準値240μg/m3 0.04ppm」についてはガスクロマトグラフ法です。

住宅の測定時間は30分でした。
住宅のほうは簡易式ですのでエアーサンプラーS-21を使いました。

結果としてそれぞれ基準値を下回りましたが、気をつけなければならないこととしていろいろとあるようです。
まず、突貫工事でいろんな業者が終盤にどっと集まってくるような現場では塗料の管理が行き届かなくて、基準値を上回ることがあるそうです。
基準を下回るためには塗料や接着剤に所定の材料を使うことと、工事中にしっかり換気することがあげられます。

住宅を測定をしてわかったことは今回は基準値の1/3以下を目標にし、それをクリアしましたが、自然木材にも若干ホルムアルデヒドが含まれているようで、限りなく基準を下回るには限界があるようです。

とはいっても上記カッコ内にあげたそれぞれの基準値は毎日浴びても体に影響のない量だそうです。

ということで建築工事を手がける上で必要な知識を今回、実感することができました。

「東苗穂の家」が完成しました。

札幌市東苗穂で工事をしていた住宅が完成しました。

ご主人がアウトドア大好きということで、大型車が入るくらいの車庫が特徴です。したがってシャッターが通常より背の高いものを使っております。

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長い庇の下に外縁側的なデッキがあります。

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奥さんはしばらく育児中ですが、その間、仕事ができるようにキッチンの脇に仕事スペースがあります。
「もしかしらた会社よりこちらのほうが仕事に集中できるかも・・・」という奥さんのコメントがありました。
住宅密集地にあるので大きめの窓がキッチン背面にあります。

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2回はシンプルなオープンスペース。
床材はナラのムクのフローリング。

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若いご夫婦にマッチしたシンプルでオープンで小住宅です。


プロフィール

Shacho

  • Author:Shacho
  • プロフィール
    氏名:辻野 浩
    辻野建設工業(株)他関連会社4社 代表取締役
    生年月日:昭和36年10月29日
    連絡先:0133-23-2408(会社代表)
    住所(会社):北海道石狩郡当別町末広380番地
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