社長のブログ

北海道当別町にある辻野グループの社長ブログです。

 
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当高祭に行きました。

当高祭。
つまり当別高校の学校祭に行って来ました。



正直、学力はそう高くない高校ですが、そもそも学力だけで人間は測れません。
学力が高くても低くても、たとえ他人の子でも子供たちはかわいいです。
かわいい彼らのために地元はいったい何ができるんだろうか?と思います。

先生たちもそう考えてると思います。
そんな前提で学校祭を見て見ましたが、随所に惹かれる点がありました。

まずは園芸デザイン科の石庭。
先生の指導もあると思いますがこの取り組みはとても面白い。
今、世界には日本の文化への関心がありますが、このような取り組みは他の高校ではないユニークなものです。





次に絵画。
とても力強く表現している作品がありました。


ちなみに上の写真は私のうちのすぐ横の公園内の風景です。
この絵の中の建物は私も前から気に入ってる建物で、それをモチーフにしてくれた高校生に共感しました。



学校祭では展示や出し物の他に普段の学校の様子がわかります。
まずは就職活動。
人手不足を反映してか様々な企業からの資料が掲示してありました。


また進学状況も貼り出してありました。


パソコン教室。
部活もあるようで充実した機材に感心しました。


そして窓からの風景。
子供たちはこの窓からの風景を見ながら高校生活を過ごしてるんだなと思いました。
なかなか良い景色です。




体育館ではカラオケ大会。
日本人が歌とともに人生を定義するのは今も昔も変わらないですね。


以上、一通り見た後に校長先生といろいろお話ししました。
当別高校の持つポテンシャルと、それを結びつけるマネージメント、地元の協力があれば定員割れの危機や高校ブランド化は無理じゃないと思いました。

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当中2年生


昨日まで辻野グループ各社に当別中学校2年生がインターンシップできてました。

辻野建設工業4人、当別熱源エネオススタンドに2人、辻野商店つじの蔵に2人の計8人。

何人かと話しましたがなかなか良い人材と見ました。

なぜか?

◯まずは将来の夢に個性がある。
受け入れ当日、辻野建設工業に来た4人に将来何になりたいか聞いたら「機械の設計をしたい」「自衛隊に入って国際支援したい」「飛行機の設計をしたい」「会計士か歯科医になりたい」と言ったのです。
いずれも具体的でかつ夢があります。

◯表情や受け答えが良い。
何か聞いても物おじしないし、人の顔をきちんと見て話す子が多い。
チームワークも良さそうでした。

子供の数が減ってるとはいえ、問題はその中身。当別の子もなかなかやるじゃないと思いました。
将来この子達が地元で働く事はないかもしれませんが、それぞれの分野で活躍してほしいと思います。

一方で私達は将来この子達が誇れる故郷を作れれば良いのですが。
新しい事にチャレンジする事を促す環境、自由な発想とお互いに切磋琢磨する風土が当別に浸透すればきっと素晴らしい人材が生まれる事間違いなしだと思います。

辻野商店2号倉庫


辻野商店は昔からある雑穀業者。

辻野商店は当別の農家さんから米、豆、麦を集荷し、最終的に米はスーパーのお米売り場や外食産業で使われ、小麦は製粉業者経由で麺やパン、小麦粉になり、大豆は豆腐屋さんの原料となります。

しかしこれら流通は時代の変化と共に激しく移り変わり、私の先代達が事業をしていた時代と今は経営環境がずいぶん違います。

ビジネス環境が少なくても30年単位で変わる中、建物はもっと長持ちします。
つまりビジネスのサイクルと建物のサイクルは波長が合わないのです。
しかも建物は老朽化しますから修繕費もかかります。

一方で建物は古いと価値が出たり、希少性が増すと言う事もあります。
建物を維持し続けるためには変わるビジネスモデルや価値観の中で建物の役割や価値を再定義して行く必要があります。


今回、辻野商店の2号倉庫の曲がった床にコンクリートを打ってまっすぐにしたらレンガ造りのいい倉庫だなぁと改めて思いました。

今一度この2号倉庫の良さを生かす使い方を考えて見たいと思います。

バングラデシュの晩御飯


最近、知り合った北海道医療大学のリアサトさん。
医療大学を卒業した後そのまま国際交流の部署に職員として残りました。
奥さんも医療大学の大学院生です。

昨日はなぜかリアサトさんのうちに招かれカレーなど奥さんの手づくり料理をご馳走になりました。

チキンカレーやエッグカレー、タンドリーチキンなどです。


とても美味しかったです。
珍しかったのは「フィッシュケバブ?」なる料理。
皿の両側に魚のしっぽと頭がありますが中はツナとポテトで作った料理。
まわりにはキュウリと生姜を混ぜた細かいものが乗ってます。
これは普通食べないそう。

医療大学、国際交流のスタッフ3人といろんなお話をしながら過ごしました。


ご馳走さまでした。

インターナショナルなインターンシップ



数日前から当別にアメリカ人高校2年生10人が来てます。
何かの理由で恵まれないけど意欲があるとか頑張ってる高校生に国際交流のチャンスを与える活動をしているアメリカのNPOのプログラムだそうです。
数ヶ月前に関係者から滞在中のプログラムについて相談された時、そう言えば私の姪っ子が英語を喋りたがってると言う話を思い出しました。



今回のテーマは「和食」と聞いたので、それでは当別産大豆で作った豆腐や納豆という和食を扱う「つじの蔵」でインターンシップをやってもらおうと思いました。

やって来たのはザイオン君と言うニューヨークに住んでる男の子。

姪っ子に通訳を頼み彼に豆乳ソフトを作ってもらったりレジ打ちを体験してもらいました。

まずは挨拶からと言う事で、お客様が来たら「いやっしゃいませ」、出て行ったら「ありがとうございました」。
店に入ってくるお客様がギョッとする場面もありましたが、何とかミッション完了。



最後は付き添い人のアルと共に店の前で記念撮影。

もう少しお店や農業の事などをレクチャーすれば良かったのかも知れません。

最近、当別には海外からのお客様が時々来るようになってます。特に若者にはインターンシップ的な体験も良いですし、そこで日本人の若者との交流もありなのかなと思います。

いずれにしても受け入れ側の体制やおもてなし、慣れなどが必要ですし、受け入れ側の私達が何か共有できる目標を持つ事が大事そうです。

同じ地球に住む人類として「平和」とか「環境」「エネルギー」「教育」「経済」などの共通の話題について外国人の考えを聞く機会があっても良いかも。

身近で貴重な自然


昨日たまたま西当別コミュニティセンターに行ったらトウベツタヌキモ(仮)と言う展示をしてました。

何かしらと思ったらタヌキモと言う食虫植物の新種らしいものを発見した方がいて、その方の発表でした。


タヌキモって黄色いきれいな花が咲く藻で水中の小さな袋でミジンコやボウフラを捕えて食べるそうです。


この方は他に町内防風林内でクロサンザシと言うバラ科の珍しい木も見つけたそうです。

一面の亜麻畑や菜の花畑も良いかと思いますが、よーく足元の自然を観察し、その微妙な違いや希少性に気がつき、そこから更にいろんな興味が湧いてくる、そんな自然の楽しみ方もある意味日本人的ではないかと思います。

その入り口を開いてくれる人材が当別に住んでる事も大変ありがたい事です。

老人とロボット


先週から今週にかけ家の周りの草刈りをしてます。半分くらい町有地ですが。

「グリーンエクセサイズ」

以前考えた言葉で畑の草取りや公園の草刈りで汗を流し、運動としようと言う事ですが、それも歳をとると腰や膝が痛くなってなかなか難しいのかも。

私もいつまでこうやってできるのかなと草刈りしながら考えます。


「老人と海」じゃないですが、これからは「老人とロボット」の時代。

漁師の老人と海が共生するように老人とロボットが共生する社会になった時、私はロボットに乗りながらか、遠隔操作しながら草刈りをして、刈り取った場所が公園のようにきれいになったのを見て満足する。

間に合うかな~?

エネゴリ君到着


当別熱源エネオススタンドに念願のエネゴリ君が来ました。

以前からメーカーにエネゴリ君のマスコットがないか問い合わせてたのですが、だいぶん前にオイルキャンペーンで使ったのが1つだけあると言うことで、ようやく手配できました。

おそらく北海道で現在これを置いてるエネオススタンドは他になかろうとの事です。

新品ですから目立ちます。

ここんところ暑いので熱風に揺られてますが、それもまたご愛嬌。

スタッフとエネゴリ君に麦わら帽子をかぶせるかうちわを持たせようかと話してます。

どうしようかな?リノベ。



会社のある当別町末広地区を再生しようと以前から考えております。
その一環として近くの空き家をリノベーションしたらどうかとあれこれ思いを巡らせております。



まだ中は家主が住んでたままの状態になっています。
まずは改修方針と費用の見積もりが必要です。

断熱や気密性能を増し、老朽化した部分の更新、更には少しだけデザイン性の向上。
まだこの建物を購入したわけではありませんがそんな事を考えてます。

いずれにしても費用の問題ですが。

プラン作成


先日の営業会議でプランニングのスピードアップが我が社の課題であると言う話をしました。
そこで次回までプラン集に載せるモデル住宅プランを1人5枚描くことにしました。

それも私や営業部長も含めてです。
もちろん、私や営業部長は普段、図面を描いてるわけではありません。
ですがある程度図面を読むことはできます。
なのでいろんなやり方でもって作図する事はできるだろう。

と言う事でここのところ図面を描いてます。
今までの感想。

◯柱の位置や構造、水周り配管スペースをなかなか考慮できない。
◯立面との整合性がうまくいかない。
◯単純なデザインになってしまう。
◯いいプランを真似したら早く上達しそう。
◯かっこいい図面表現が難しい。

など。
でも描く経験が多いほど図面スピードも速くなるし、引出しも増えるのではないかと思いました。

私が今後、お客様様の図面を描くことはないと思いますが、スタッフに速くなってもらうために自らも汗をかいて手を動かす必要があるのかなと思います。

とある農家さんの倉庫


数年前に離農した農家さんがいます。
現在、その土地と建物売却のお手伝いをしてるところです。
先日、息子さんから倉庫の中のものを処分しても構わないとの事だったので見てきました。
ガランとした倉庫の中にはいくつか気になるものがありました。

むしろ。


馬具?


台ばかり。





??


茶箪笥。


かつては活気があったであろう納屋が今は寂しく静まり返ってます。
こういった古い器具を再生、再利用し、できれば敷地や建物も有効活用できれば良いのですが。

当別町 川下地区の田園住宅


現在、大工工事中の住宅。
今まで辻野建設工業で手がける田園住宅と言えば金沢地区に建てる住宅でしたが、この川下地区の家も田園住宅と思っています。

まだ住んでいないのでまわりの草丈は長いのですが、人が住み始めれば整理されると思います。
やはり、自然というのは手付かずのものより人との共生において生かされるものだと思います。

過度にぶっ飛んだデザインではなしに、なんとなく地域の風土に馴染んだ最初からそこにあったかのような家であり、しかしその一方で建主さんの個性が垣間見れ、周囲の農家に敬意を払いつつ田舎の野暮ったさがなくて奥ゆかしくセンスの良さが感じられる家。

その家があることによって地域の空気が洗練されるような、このなんとも微妙な主張と受容のバランスが大切なんだろうと思うところです。

同窓会で教育を語る


昨日は高校の当別同窓会で当別教育委員会のメンバーの方々と懇談をしました。

小中一貫校の様子、校舎建て替えの問題、コミュニティスクールの進捗状況などなど。

今年から始まった小中一貫教育では小中学校の先生たちの連携が進んでいるようです。

小中一貫校舎建設は現町長の頭の中で優先順位が高いようだとの話。

コミュニティスクールはこれが実働するといろんなことができる可能性があると思いました。

全体的に人口が減ると言うことはお世話をしてくれる親戚も減ると言うこと、これを地域の人がカバーすると言うのがコミュニティスクールなんだとの話も合点がいきました。


今日の新聞折込チラシから


なんとなく今日のチラシを見ていて気になったもの3つをピックアップ。
まずは明日7月9日(日)の亜麻まつりin当別。
7:00~13:30 於 旧東裏小学校。

次に当別町長選挙立候補予定者公開討論会のチラシ。
7月16日(日)10:00~12:00於 西当別コミュニティセンター。


最後に道の駅で取り扱う特産品募集のチラシ。
消化仕入れとは何か?Tシャツや家具などはダメなのか?など疑問があります。
消化仕入れを調べたらいわゆる委託販売で買取じゃないと言うことと理解しました。
販売手数料は25%~はちょっと高いかな?そんな印象を持ちました。


いずれも当別はいろいろ動いてるなと言うことを思うチラシです。

辻野グループ各社も「いろいろ」仕掛けてお客様に喜んでもらいつつ地域社会が活性化され会社が持続される事業を展開していきたいものと思います。

インターンシップの季節

毎年、この時期になると当別高校や当別、西当別中学校からインターンシップがやって来ます。


昨日は辻野建設工業に当別高校から1人、3年生がやって来ました。
やってもらう仕事はつじの蔵で使う「豆を入れる箱」作り。

現在、つじの蔵で扱う豆の種類を増やしたいと考えており、その見栄えを揃えるのに箱を作ってもらいます。

はじめに彼と話した時「大工になりたいと思ってます」と言ったので「大工はキツイよ」と言ったら「親と先生からもそう言われていて迷ってるんです。製造業を勧められてるんです。」
「じゃ、夏休みにバイトで、大工工事中の現場掃除か何かをやってみて様子を見てみるかい?」

結果どうなるかわかりませんが、せっかく大工になりたいと思ってる気持ちを大切にしてやりたいと思います。

彼と話しながら思ったんですが「大工をやってみてダメなら転職すれば良いじゃない」と言う言い方ってのもアリかなと思いました。

正直やってみないとこの仕事は自分に合ってとか、合わないなとかわからないし、高卒だからやり直しはいくらでもきくし、今の時代そんな中途半端な気持ちじゃつとまらないよみたいなものでもないのじゃないか?と思ってます。


それだけに辻野建設工業としても大工という職業をより高める必要性を感じました。
つまりバイトでも良いですが、ちょっと辻野建設工業で大工経験してみてこれはいい仕事だなと思わせる何かを持つことが必要ですね。


ナイトパークユーチューブ

先日、撮影したとうべつナイトパークの動画をアップしました。
記録としてはなかなか便利なものですね。

ナイトパークその1

ナイトパークその2

ナイトパークその3

地上から写したものもあっても良かったかも。

会議と現場まわり


最近は割と地味な活動をしております。
今朝は辻野建設工業の定例会議の後、リクシル商品勉強会。
営業、企画・設計スタッフがシステムキッチンとユニットバスについて学びました。

その後は現場まわり。
まずは菜園テラスに看板を付けたのを確認。


次に当別熱源の灯油地下タンクから油を組み上げるローディングアームと言うのを塗装するよう指示していたのを「終わりました」との報告を受け確認。


自分たちで使う機械や建物を自分たちでメンテナンスするのは大事ですね。

午後からは道の駅の現場。
今日はこれから役所の人が大勢で見に来ると言ってました。


次に札幌へ。
先日、三五工務店の田中社長に「お店を作ったんで見に来て」と言われたんで見て来ました。


三五STOCKと言う工務店の思いが伝わってくるお店でした。




そして最後に啓明中学校近くでやってるマンション改修工事現場。


コミュニティ度を増すための改修工事です。

大工ネットワーク北海道の設立


昨日は大工ネットワーク北海道の設立総会がありました。
108人の参加でそのうち大工が半分くらいでした。
当社からは2人の大工が参加。
辻野建設工業は設立メンバーに入ってるのですがどんな会かよくわからなかったので(大工の人選は)様子見の人選でした。

この会の目的は
1:仲間をつくろう
2:新人を育てよう
3:技を磨こう
4:大工の社会的地位を高めよう

そして5つの活動方針は
1:言い出しっぺがやろう
2:仲間を巻き込もう
3:みんなに伝えよう
4:自まかないでやろう
5:社会的ルールを守ろう

と言う事です。
社会的ルールを守ろうと言う方針は会員会社どうしで大工の引き抜きはダメよと言う事も入ってるそうです。

設立総会後はかの有名な西岡棟梁の弟子だった鵤(いかる)校舎の小川三夫棟梁と建築構造家の増田一眞さんの講演がありました。
小川棟梁からは道具の手入れの大切さ、増田さんからはいろんなパターンの大規模木造建築の事例紹介がありました。


そして懇親会。
なぜか腕相撲大会になってしまいました。


参加してみて考えた事。
◯大工の名刺を作ろう。
◯大工のユニフォームを作ろう。
◯大工の腕を高める仕組みを考えよう。
◯道具を大事にするってどんなことかを考えよう。
◯大工を雇う、育てる事を再確認しよう。

いつもと違った顔合わせで新鮮な刺激となりました。

今年初めてのナイトパーク


当別商工会、本通商店街、中央通り会で行ってる歩行者天国イベント「ナイトパーク」。

今年は2回やります。

このイベントの趣旨は当別のあらゆる世代、ジャンルの方が一堂に会して一緒に晩ご飯食べる感覚で賑おうと言うものです(私の解釈)。

その特徴は
◯月末金曜の夜に行う(いわゆるプレミアムフライデー)。ちなみに我々はプレミアムフライデーと言う言葉が流行る前からやってます。


◯準備は簡単にする。テントは自分で用意する。

◯好きな事をやる。例えば呉服屋さんが赤飯を売ったり、金物屋さんが焼き鳥を焼いたり。

◯あまりお金はかけない。

◯いろんな企画をやってみる。
ちなみに昨日はお風呂やさんで落語をやりました。





変なマジシャンも来ましたし、ドローンも飛ばして見ました。


案外子供達も多かったです。
次回に向けては大学や高校を巻き込みたいと思ってます。

ゆくゆくはこれをきっかけに商店の後継者が現れたり、空き地空き店舗が埋まったり、ヒット商品が生まれたり、宿泊者や観光客が来たりすると良いと考えすが、まずは町の人に楽しんでもらえればと思います。

次回は7月28日(金)17:00~20:00です。

末広再生プロジェクトは続く


昨日、当別菜園テラス最後の入居者の方が引越して来ました。
これで1つの区切りが終わりました。
とは言っても終わりじゃなく始まりなんですが。

菜園テラスは当社の裏、末広町内会に建ってます。
わたし的には町中再生を考える上であまり特徴のない末広町内会をケーススタディとして魅力を高める活動を展開したいと思ってます。

そのためには1つ1つの土地や建物の「良いところ」を見つけて、それを生かすと言うことになります。
そしてその集合体として「まち」が魅力的になると言うシナリオです。
まず自分の頭を整理する上で今まで社内で行なった議論やその後自分で考えた事を紙に落として見ました。


そうそう簡単ではないこの取り組み。
しかし世の中には答えのない問題はありません。
何らかの答えはあるはず。

と言う事でこの難しい問題とはしばらく付き合うことになりそうです。


プロフィール

Shacho

  • Author:Shacho
  • プロフィール
    氏名:辻野 浩
    辻野建設工業(株)他関連会社4社 代表取締役
    生年月日:昭和36年10月29日
    連絡先:0133-23-2408(会社代表)
    住所(会社):北海道石狩郡当別町末広380番地
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